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銀座にできた、石川県へとつながる扉。石川県アンテナショップ、いしかわ百万石物語・江戸本店です。

石川県アンテナショップ  いしかわ百万石物語・江戸本店

2020.06.27

【氷室まんじゅう事前予約】 氷室の日に、無病息災を祈願して石川...

【氷室まんじゅう事前予約】
氷室の日に、無病息災を祈願して石川県で食されている氷室まんじゅうが7/1当日アンテナショップで受け取れます!事前受付実施中!

今年は金沢市御影町に本社をもつ「浦田甘陽堂」と、小松市本折町にある「はまや本舗」の氷室まんじゅうを7/1(水)限定で販売します!

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【商品情報】
①浦田甘陽堂(130円+税、常温、賞味期限7/1)黒こし餡/黒つぶ餡/白こし餡
 ふっくらとした食感と、酒まんじゅう独特のしっとりとした自家製小豆の上品な甘みが特徴です。

②はまや本舗(160円+税、冷凍)黒こし餡
 昔ながらの製法で米麹から作られている酒まんじゅう。発酵食品本来のうまみと香りを饅頭の中から感じられます。白生地と、県内では小松市が最大の生産地である小松の大麦を使った)大麦生地あり。もっちりとした食感が特徴です。
※大麦は、食物繊維が豊富で、水溶性食物繊維と不溶性食物繊維がバランスよく豊富に含まれており、健康効果がとても高い食材です。

①②いずれも、最もおいしい状態で召し上がっていただくために、蒸し器での蒸し直しがお勧めです。電子レンジで温め直すのも、もちろんそのままでも美味しく召し上がれます。

・・・氷室まんじゅうとは・・・
毎年7月1日(旧暦6月1日)の「氷室開き」の際に、食べるまんじゅうです。
加賀藩では、藩政期から冬場に積もった雪を「氷室」と呼ばれる保冷庫に保存し、夏場に取り出し、氷として利用しながら、幕府にも献上していました。その際に、氷が無事に届くよう、まんじゅうを供えて祈願したことが始まりといわれています。その後、無病息災を願って食するようになった習わしが今日まで続いています。
(石川県菓子工業組合HPより)

ご予約方法などについては、
お店へ直接ご連絡いただくか、ホームページよりご確認ください。
【ホームページ】
https://100mangokushop.jp/
電話 03-5579-5890

なお、賞味期限が短い商品のためご予約商品のお引き取りは当日17時まででお願いしております。
※遅れる場合は、ご一報いただければ問題ございません。ご連絡なく17時を過ぎた場合、ご予約をキャンセルさせていただく場合がございますので予めご了承くださいませ。

画像に含まれている可能性があるもの:食べ物
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  • いしかわ百万石物語・江戸本店

    いしかわ百万石物語・江戸本店

    イシカワヒャクマンゴクモノガタリ・エドホンテン

  • 〒104-0061 東京都中央区銀座二丁目2-18 TH銀座ビル

    TEL:03-6228-7177

    FAX:03-6228-7178

  • 詳しく見る
TEL:03-6228-7177

INFOインフォメーション

  • いしかわ百万石物語・江戸本店
  • ■名称

    いしかわ百万石物語・江戸本店
  • ■フリガナ

    イシカワヒャクマンゴクモノガタリ・エドホンテン
  • ■住所

    〒104-0061 東京都中央区銀座二丁目2-18 TH銀座ビル
  • ■TEL / FAX

    03-6228-7177  / 03-6228-7178
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