イベント

株式会社ジェイアール東日本都市開発が運営する「日比谷OKUROJI」は、2026年9月10日に開業6周年を迎えます。これを記念し、9月10日(木)~10月10日(土)の間、「日比谷OKUROJI 6th Anniversary」を開催いたします。 本期間中、これまでの感謝の気持ちを込めて、さまざまな特別企画や限定サービスをご用意しておりますので、皆様のご来場を心よりお待ちしております。 【オンライン抽選会】 日比谷OKUROJIの対象店舗にて期間中のお買い上げが1会計10,000円(税込・合算不可)毎にオンライン抽選会に参加できるシリアルコードを1枚贈呈いたします。応募いただくと、抽選で131名様に旅行割引クーポンなどの豪華景品をプレゼントいたします。 ※シリアルコードは各店舗ごとに無くなり次第終了になります。 ※シリアルコードは日比谷OKUROJIの全店舗にて配布しております。 ■配布期間:2026年9月10日(木)~10月10日(火) ■ご応募期間:2026年9月10日(木)~10月20日(火) ※ご当選された方は、郵送先等入力後、郵送にて景品をお送りいたします。 【高架下集合施設3施設合同アート企画 ART ARCADE TOKYO】 日比谷OKUROJI・2k540・両国江戸NORENをつなぐ施設連動型まちあるきアートプロジェクト。日比谷OKUROJIでは、アート、イラスト、グラフィックデザインの垣根を越えて様々なフィールドで活躍する松本セイジ氏によるライブペイントを実施いたします。 【日比谷OKUROJI × 飯田研人 コラボステッカープレゼント】 期間内各店舗にて、お会計時にコラボステッカーをプレゼントいたします。 【Anniversary 限定メニュー・商品】※提供期間は店舗によって異なります。 期間中、日比谷OKUROJIの各店舗では、6周年限定特典をご用意しております。 【ストリートピアノ】 誰でも自由に演奏できるストリートピアノを設置。 演奏する人も聴く人も、音楽を通じてOKUROJIで特別なひとときを。 ■設置期間:2026年9月19日(土)~10月9日(金) 11時~22時(開放時間) ■設置会場:G13企画 日比谷OKUROJI基本情報 【住所】東京都千代田区内幸町一丁目7番1号 日比谷駅・銀座駅・内幸町駅・有楽町駅・新橋駅の各駅から徒歩6分 【公式HP】https://www.jrtk.jp/hibiya-okuroji/ 【後援】内幸町町会 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});
~心と身体を満たすティータイムから、にぎわう夜市グルメまで、秋限定の美食体験~ 銀座 並木通りに位置するモダンなブティックホテル「ハイアット セントリック 銀座 東京」(総支配人:内山渡教、所在地:東京都中央区銀座6-6-7)では、韓国で古くから親しまれてきた伝統食材と、世界中で注目を集めるソウルのカフェカルチャーを取り入れた『韓国ウェルネス アフタヌーンティー』を、「NAMIKI667 バー&ラウンジ」にて期間限定で提供いたします。あわせて、韓国夜市をイメージした『K-Night Market』も開催し、韓国の多彩な食文化をお楽しみいただけます。 韓国ウェルネス アフタヌーンティー 美容や健康への関心が高まる韓国では、古くから「薬食同源」の考え方が暮らしに根付き、五味子や高麗人参、ヨモギ、十六穀米など、身体をいたわる食材が日常的に親しまれています。一方で、伝統を大切にしながらも、新たなスイーツやドリンクを次々と生み出すソウルのカフェカルチャーは、世界中の人々を魅了し続けています。本アフタヌーンティーでは、韓国の伝統素材が持つ奥深い味わいと、現代ソウルのカフェシーンを彩る感性を融合させ、ホテルならではの繊細なアレンジを加えることで、韓国の食文化を新しいスタイルで表現しました。 スイーツには、五味子のゼリーと洋梨のパンナコッタを合わせた「五味子ヴェリーヌ」をはじめ、韓国伝統菓子・インジョルミを現代風にアレンジした「ドバイチョコインジョルミ」、薬菓を和の最中と組み合わせた「薬菓風 最中」、香り豊かなヨモギを使用した「ヨモギシュークリーム」などをご用意。韓国で親しまれる素材を、繊細な技法で華やかなスイーツへと昇華しました。セイボリーには、鶏手羽や高麗人参、栗の旨味を引き出した「サムゲタンスープ」、十六穀米を使用した彩り豊かな「キンパ」、韓国伝統の醤油だれで漬け込んだ「カンジャンセウ」など、滋味深い味わいが広がるメニューを取り揃えています。 さらに、ドリンクには韓国伝統茶である「ユジャチャ(柚子茶)」と「メシルチャ(梅茶)」もご用意。韓国ならではの味わいを、ティータイムを通してお楽しみいただけます。 伝統とソウルの今を表現したアフタヌーンティーで、美味しさとウェルネスが調和する韓国の魅力を、銀座で過ごす優雅なティータイムとともにご堪能ください。 メニュー内容: <スイーツ> ・五味子ヴェリーヌ ・柚子ムース 山椒サブレ ・ドバイチョコインジョルミ ・ヨモギシュークリーム ・薬菓風 最中 ・サツマイモンブラン <セイボリー> ・サムゲタンスープ ・十六穀米キンパ ・カンジャンセウ 提供価格 : 「韓国ウェルネス アフタヌーンティー」 平日 6,957円(税・サービス料込) 「韓国ウェルネス アフタヌーンティー」 土日祝 7,590円(税・サービス料込) ※コーヒーと紅茶セレクションのフリーフローと乾杯ドリンク1杯が付きます。 「韓国ウェルネス ナイトアフタヌーンティー」 6,072円(税・サービス料込) ※ナイトアフタヌーンティーは、乾杯ドリンク1杯、お好きなドリンク2杯が付きます。 提供期間 : 2026年9月1日(火)~10月31日(土) 提供時間 : 12:00 ‐ 18:30(最終受付15:30) ※ナイトアフタヌーンティーは18:00 ‐ 21:30、最終受付20:00 ※3時間制(ナイトアフタヌーンティーは1時間半制) ※L.O.は終了時間の30分前 詳細・予約: https://namiki667.com/news/2026/07/Korean-AfternoonTea.html ※仕入れの状況によりメニュー内容が変更となる場合がございます。 K-Night Market NAMIKI667 バー&ラウンジでは、韓国夜市の賑わいを感じられる「K-Night Market」を期間限定で開催いたします。 甘辛い味わいが食欲をそそる「ヤンニョムチキン」をはじめ、牛肉の旨味が広がる「ソゴギトッポギ」、海鮮の旨味が広がる「ヘムルパジョン」、香ばしく仕上げた「テジキムチポックンパ」など、本場の屋台グルメをホテルスタイルでご用意しました。ドリンクには、韓国ビール「Terra」「CASS」のほか、チャミスルやフレーバーマッコリもご用意。昼は韓国カフェ、夜は韓国夜市へと表情を変えるNAMIKI667 バー&ラウンジで、韓国を旅するようなひとときをお楽しみください。 メニュー内容: <フード> ・テジキムチポックンパ(豚キムチチャーハン) 2,277円 ・ソゴギトッポギ(牛肉のトッポギ) 2,150円 ・ヤンニョムチキン 1,644円 ・ヘムルパジョン(海鮮チヂミ) 1,771円 ・キムチ 1,012円 <ドリンク> ・韓国ビール(Terra/CASS) 各2,024円 ・チャミスル(フレッシュ・すもも・マスカット)各1,265円 ・マッコリ(オリジナル・ピーチ・マンゴー・マスカット) 各1,265円 ※上記価格には税金およびサービス料が含まれております。 提供期間 : 2026年9月1日(火)~10月31日(土) 提供時間 : NAMIKI667 バー&ラウンジ営業時間に準ずる 日~水11:00 - 22:00(L.O. Food 21:00 | Drink 21:30) 木~土11:00 - 23:30(L.O. Food 22:00 | Drink 23:00) 詳細・予約: https://namiki667.com/news/2026/07/Korean-Night-Market.html ※仕入れの状況によりメニュー内容が変更となる場合がございます。 NAMIKI667について ■施設名 : NAMIKI667 ■所在地 : 東京都中央区銀座6-6-7 ハイアット セントリック 銀座 東京 3階 ■総料理長: 石田崇郎(いしだたかお) ■TEL : 予約/お問い合わせ 03-6837-1300 (受付時間 10:30 - 22:00) ■URL : http://namiki667.com ■営業時間: 【Dining】 Breakfast:7:00 - 11:00 (L.O.10:30) Lunch :11:30 - 15:00(L.O.14:30) Dinner :18:00 - 22:00(L.O.21:00) 【Bar & Lounge】日~水11:00 - 22:00(L.O. Food 21:00 | Drink 21:30) 木~土11:00 - 23:30(L.O. Food 22:00 | Drink 23:00) ※最新の営業情報につきましては、ウェブサイトをご覧ください。 https://namiki667.com/ (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});
会期:2026年8月24日~10月30日 ノーベル文学賞を受賞し、伝統美に対する審美眼でも知られる川端康成(1899〜1972)。そして、“昭和”を駆け抜け、衝撃的な死を遂げた三島由紀夫(1925〜1970)。三島が処女小説集を川端に送ったことから親交が始まり、生涯に渡り交流を続けました。日本を代表する二人の文士の知られざる素顔に迫る写真展です。 【林忠彦・齋藤康一写真展 文士の時代 「三島由紀夫と川端康成」】 入場無料 会期:2026年8月24日(月)~10月30日(金) 開催時間:午前9時~午後5時30分 会場:ノエビア銀座ギャラリー(ノエビア銀座ビル1F) 主催:株式会社ノエビア 東京都中央区銀座7-6-15 【林忠彦・齋藤康一写真展 文士の時代 「三島由紀夫と川端康成」】 サイトURL:https://gallery.noevir.jp/ ※2026年8月21日(金)午後5時30分 展示ページ更新 ■林 忠彦 (はやし ただひこ) 1918〜1990 山口県生まれ 山口県徳山市(現・周南市)に、祖父が明治30年(1897)に開いた林写真館の長男として生まれる。戦中・戦後を通じ雑誌のグラビアページを中心に第一線で活躍。銀座のバー「ルパン」で撮影した太宰治や坂口安吾ら作家のポートレイトをはじめ、人物写真で知られる。 ■齋藤 康一 (さいとう こういち) 1935〜 東京生まれ 昭和10年(1935)、東京に生まれる。日本大学芸術学部写真学科在学中より林忠彦、秋山庄太郎の助手を務め、卒業後フリーランスに。週刊誌、月刊誌のグラビアページのため2000人以上の人物を撮影。温かな眼差しのヒューマンドキュメントに定評をもつ (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});
【ポジティブ・フリマルシェ】 笑顔がめぐる、銀座の一日。 東銀座駅から徒歩1分。 銀座の路面カフェを貸し切って開催する、一日限定のマルシェイベントです。 ハンドメイド作品や雑貨、占い、整体・リラクゼーション、ワークショップなど、さまざまなブースが並びます。 さらにフリーマーケットも同時開催。 見て・体験して・話して・楽しめる!! 人との出会いや交流を大切にした、温かい雰囲気のイベントです。 銀座でのお買い物やお散歩の途中にも、ぜひお気軽にお立ち寄りください。 入場無料・予約不要です。 ご家族やご友人、お一人様でも大歓迎。 皆さまのご来場を心よりお待ちしております。 ============= イベント概要 ============= ■開催日:2026年10月25日(日) ■時間 :11:00~16:00 ■会場 :Salon de Julliet(東銀座) ■住所 :東京都中央区銀座5-13-16 ヒューリック銀座イーストビル1階 ■交通 :東銀座駅4番出口より徒歩1分 ============= 入場料 ============= 無料 ============= こんな方におすすめです😄 ============= ・銀座で休日を楽しみたい方 ・ハンドメイド作品が好きな方 ・占いや癒しに興味がある方 ・フリーマーケットを楽しみたい方 ・新しい趣味や人との出会いを探している方 ・気軽に体験できるイベントを探している方 ^^^^^^^^^^^^^ 🌈出展者も募集中🌈 ^^^^^^^^^^^^^ 現在、一緒にイベントを盛り上げてくださる出展者様を募集しております。 銀座の人通りが多い路面カフェで、ご自身の作品やサービスを多くの方へPRしてみませんか。 ・ハンドメイド ・占い ・整体 ・リラクゼーション ・ワークショップ ・フリーマーケットなど、 イベントの趣旨に合う内容であれば大歓迎です。 初めて出展される方もお気軽にご参加ください。 ^^^^^^^^^^^^^ 🌈出展をご希望の方🌈 ^^^^^^^^^^^^^ 専用申込フォームよりお申し込みください。 https://forms.gle/F88eGJNpkqvT31RT6 銀座で、人と人がつながる特別な一日。 皆さまのご来場、そして出展のお申し込みを心よりお待ちしております。
7/24よりライカギャラリー東京にて開催:二つのシリーズが紡ぐ、夢と沈黙の響き 『Into the Silence』© Yasuhiro Ogawa ライカカメラジャパン株式会社(本社:東京都千代田区)はこのたび、写真家・小川康博による写真展「Dream / Silence ― 夢と沈黙のあいだ」を、ライカギャラリー東京にて開催いたします。 https://leica-camera.com/ja-JP/event/leica-gallery-tokyo/yasuhiro-ogawa 本展では、シリーズ『The Dreaming』および『Into the Silence』より作品を選出して、ひとつの空間で紹介します。 『The Dreaming』© Yasuhiro Ogawa 『The Dreaming』は同氏が長年にわたり世界各地を旅しながら撮影してきたモノクローム作品から構成されたシリーズです。後年、それらのネガを見返したとき、作家の前に残っていたのは旅の記録ではなく、夢のような記憶でした。遠い土地で出会った光や風景、雨や霧、名もない街角の気配。それらは現実の出来事でありながら時間の中で輪郭を変え、旅人の記憶の中で静かな余韻となって息づいています。 『Into the Silence』© Yasuhiro Ogawa 『Into the Silence』は 松尾芭蕉『おくのほそ道』へのオマージュとして生まれたシリーズです。若い頃から芭蕉の俳句に魅了されてきた小川は、旅に取り憑かれた一人の人間として北国を巡りその風土や季節、そして静寂の中に流れる時間と向き合いました。そこに写し出されるのは風景そのものではなく、旅の途中で出会う孤独や憧憬、生への情熱です。 『The Dreaming』© Yasuhiro Ogawa 両シリーズに通底するのは、夢のように揺らぐ記憶と静かに流れ続ける時間へのまなざしです。 「Dream / Silence ― 夢と沈黙のあいだ」というタイトルには、同氏の作品に通底する旅の記憶と沈黙へのまなざしが込められています。二つの作品群の間を巡りながら、夢と沈黙、漂泊と静寂の響きを体感いただける展示空間となっています。 本展では、作家自身が制作に深く関わったオリジナルプリントを展示いたします。 旅のなかで出会った光や風景、そして時間の気配は、プリントという物質を通して一つの作品として結実します。写真が宿す豊かな階調と静かな余韻を、ぜひ会場でご覧ください。 写真展概要 Dream /Silence 〜夢と沈黙のあいだ〜 2026年7月24日(金)- 10月18日(日) ライカギャラリー東京 東京都中央区銀座6-4-1 2F Tel. 03-6215-7070 月曜定休 *状況により会期・時間が変更になる場合がございます https://leica-camera.com/ja-JP/event/leica-gallery-tokyo/yasuhiro-ogawa 小川康博は「漂泊の写真家」と呼ぶにふさわしい。 特定の何かを追い求めることなく、天啓が来るのを信じてさすらう写真家がここにいる。 名前のある場所について語られてはいるが、ドキュメンタリー作品という呼び名は彼の作品には当てはまらない。ドキュメンタリー作品というよりは、「ありふれた表現に陥ることなくこの国を深く見つめる旅人のまなざし」と呼ぶのがふさわしいだろう。写真家とともに我々は旅をする。受け身の姿勢では見えてこない何か、時間をかけることによって見えてくる何か、そんな何かを探し求める旅である。息を呑むような風景写真はここにはない。ここにあるのは、時の経過とともに見えてくる小さな驚きの連続である。 始まりと終わりが曖昧な旅。季節や風景が旅の途中で移り変わってゆく。雪降る山々、霧深い山々、荒れ果てた海。そぼ濡れた街路や雨降る森。色褪せた庭、夜のガソリンスタンド、外側と内側とを分け隔てる帳。もの想いに沈みながら孤独の縁に立つ旅人たちが見える。鴉の鳴き声、秋の彩り、曇った窓ガラスに一心不乱に落書きを続けるこども。通過する列車に手を振る人たちが見える。まっすぐな道、曲がりくねった道、空っぽの風景。うつろう亡霊。目の前を通り過ぎてゆく男たち、女たち、子供たち。謎めいた、それでいて不思議と風景に溶け込んでいる色模様。そう、ここにあるのは旅することへの、そして過ぎ去ってゆくものたちへのささやかな問いかけのことばなのだ。 アラン・デホーヘ(box galerie ディレクター、ブリュッセル) 小川 康博 | Yasuhiro Ogawa 1968年神奈川県生まれ。神奈川大学外国語学部卒。二十代の初めにセバスチャン・サルガドの影響で写真を始める。以来、国内外で数多くの個展やグループ展を開催。作品展に『不確かな地図』(コダックフォトサロン、東京、1999年)『Slowly Down the River』(ニコンサロン、東京、2006年)『Winter Journey』(Doozo Gallery、ローマ、2013年)『The Dreaming』(Blue Lotus Gallery、香港、2021年)『Into the Silence』(Galerie Sophie Scheidecker、パリ、2023年)『Silence』(Galerie 94、スイス・バーデン、2025年)『The Flowing』 (Buchkunst Berlin、2026年)『Into the Silence – Lost in Kyoto』(box galerie、ブリュッセル、2026年)などがある。2000年、コダックフォトサロンで展示した作品『不確かな地図』で太陽賞を、2009年、写真集『Slowly Down the River』 (クレオ)で日本写真協会賞新人賞を受賞した。また、中国を撮影した作品で2006年「ライカ・オスカー・バルナックアワード」のファイナリストに選出されている。 現在、Blue Lotus Gallery (香港)、Galerie Sophie Scheidecker (パリ)、Buchkunst Berlin (ベルリン)、box galerie (ブリュッセル)に所属するアーティストとして活動している。 www.ogawayasuhiro.com (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});
——2026年7月17日(金)〜10月26日(月)限定。シングルオリジン抹茶と現代にひらかれた抹茶のライフスタイルを提案する特別店舗がGINZA SIX B2フロアに登場。 株式会社Matcha Frontier(本社:東京都千代田区/以下、Matcha Frontier)は、日本発のグローバル抹茶ブランド「MATCHAMON(マッチャモン)」の期間限定POP-UP STOREを、2026年7月17日(金)から10月26日(月)まで、GINZA SIX B2フロアにて開催いたします。 MATCHAMONは、「一番おいしい抹茶を、一番美味しい抹茶ラテに」という想いのもと誕生した、日本発の抹茶ブランドです。茶道や伝統文化の枠組みだけではなく、現代のライフスタイルに寄り添う新しい抹茶体験を提案し、日本国内のみならず海外からも注目を集めています。 今回の出店場所となるGINZA SIXは、日本を代表するラグジュアリー商業施設として、国内外から多くの来館者が訪れる銀座のランドマークです。 世界中の文化や感性が交差するこの場所で、MATCHAMONは日本の抹茶文化を現代的な視点で再編集し、世界へ向けて発信いたします。 銀座から世界へ。新しい抹茶文化の発信拠点 期間限定夏限定メニュー(7/1~9/30) 左:ソルテッドクリーム抹茶 右:抹茶ベリーフィズ MATCHAMONは、「抹茶界のサードウェーブ」を掲げ、産地や品種、生産背景にまで目を向けた抹茶体験を提案しています。 本POP-UP STOREでは、鹿児島県産オクミドリ一番茶を使用したシングルオリジン抹茶を中心に、ブランドを代表する抹茶ラテや抹茶ウォーターなどのシグネチャードリンクを販売いたします。 また、抹茶缶やMATCHAMONオリジナルグッズなど、日常の中で抹茶を楽しむためのアイテムも展開予定です。 忙しく移り変わる都市の中で、一杯の抹茶を通じて静かな時間を取り戻す。 MATCHAMONは、そんな新しい豊かさを提案します。 開催概要 名称 :MATCHAMON GINZA SIX POP-UP STORE 会期 :2026年7月17日(金)〜10月26日(月) 営業時間:館の営業時間に準ずる 所在地 :GINZA SIX B2フロア 東京都中央区銀座 6丁目10-1 主な販売商品: ・抹茶ラテ ・抹茶トニックウォーター ・ストロベリー抹茶ラテ ・期間限定夏メニュー ・抹茶ジェラート ・抹茶の自点茶セット ・シングルオリジン抹茶缶 ・MATCHAMONオリジナルグッズ 公式サイト:MATCHAMON公式サイト 公式Instagram : @matchamon.jp ■ MATCHAMON(マッチャモン)、世界規模の抹茶ブームの中で、茶がもたらす内面的豊かさを世界に届ける「日本発のグローバル抹茶スタンドブランド」 "一番おいしい抹茶を、一番美味しい抹茶ラテに" MATCHAMONは「日本発のグローバル抹茶ブランド」として、日本国産にこだわったトップクオリティーの茶葉を取り入れ、世界へ届けることを使命に誕生しました。 生産国である日本だからこそ、その素材を最もおいしいかたちで表現することを使命としています。 使用する抹茶は、国際的な品質基準を満たした日本産のみ。 有機抹茶の一次生産者と直接提携し、栽培・収穫から商品企画までを一貫して手がけます。 メニュー開発では、フルーツメニューも含め、味覚の相性と、抹茶本来の色・香り・旨みを最大限に引き立て合う組み合わせのみを採用しています。 伝統を受け継ぎながら、現代のライフスタイルへと再構築する。 それが、MATCHAMONが世界へ提案する新しい抹茶体験です。 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});
株式会社ベルーナ(本社:埼玉県上尾市、代表:安野清) の子会社である株式会社グランベルホテルが展開する「BEEF STEAK CLUB KIYO GINZA」は、2026年5月1日(金)より「天空のルーフトップビアガーデン 2026」の夏メニューの提供を開始いたしました。初夏の訪れに合わせ、料理内容と空間演出を刷新し、より開放感あふれるルーフトップ体験をご提供いたします。 公式サイト…https://kiyo-steak.com/beer_garden/ 夏メニューでは、シェアスタイルで楽しめる2種類のコースをご用意しております。レギュラーコースでは、ジャパニーズテイストに仕上げたチキンレッグをメインに、ブリのカルパッチョやマッケンチーズなどをラインナップ。プレミアムコースでは、オマール海老やブラックタイガー、ムール貝、ほたてなどの魚介をふんだんに使用した「KIYO特製ケイジャンシーフード」を提供します。特製ケイジャンソースのスパイシーな味わいが、初夏のビアガーデンにぴったりな一品です。ドリンクは生ビールをはじめ、ハイボール、ワイン、レモンサワー、ノンアルコールカクテルなど豊富に取り揃え、いずれのコースでも2時間飲み放題でご利用いただけます。 最上階ルーフトップテラスで開放感と爽やかな風を感じながら、贅沢な時間をお過ごしいただけます。 ■天空のルーフトップビアガーデン2026(夏) 概要 開催期間:2026年5月1日(金)~10月31日(土) 営業時間:18:00~22:00(L.O. 21:30) 開催場所:グランベルスクエア10F 詳細URL:https://kiyo-steak.com/beer_garden/ ※雨天・強風等、天候により中止となる場合がございます。 【コース詳細】 コース①:チキンレッグのレギュラーコース 価 格:6,000円(税込) 料理 ・チキンレッグのジャパニーズテイスト ・フライドポテト ・ブリのカルパッチョ ・マッケンチーズ ※仕入れ状況により内容が変更となる場合がございます。 ドリンク(2時間飲み放題) ・生ビール ・ハイボール ・レモンサワー ・ワイン(赤、白、スパークリング) ・ノンアルコールカクテル ・ソフトドリンク(コーラ、ジンジャーエール、マンゴージュース、アセロラジュース、ウーロン茶) ▲チキンレッグのジャパニーズテイスト ▲ブリのカルパッチョ コース②:ケイジャンシーフードのプレミアムコース 価格 :10,000円(税込) 料理 ・KIYO特製ケイジャンシーフード オマール海老 / ブラックタイガー / ソフトシェルクラブ / はまぐり / ムール貝 / ほたて / 白身魚 / ベーコン / とうもろこし / ブロッコリー / アスパラガス / にんにく / フライドポテト / 季節の野菜 ※仕入れ状況により内容が変更となる場合がございます。 ドリンク(2時間飲み放題) ・生ビール ・ハイボール ・レモンサワー ・ワイン(赤、白、スパークリング) ・ノンアルコールカクテル ・ソフトドリンク(コーラ、ジンジャーエール、マンゴージュース、アセロラジュース、ウーロン茶) ▲ KIYO特製ケイジャンシーフード ▲ ドリンクイメージ ■店舗概要 店舗名 :BEEF STEAK CLUB KIYO GINZA (ビーフ ステーキ クラブ キヨ ギンザ) 所在地 :東京都中央区銀座7丁目2番18号 グランベルスクエア10F 営業時間 :16:00〜23:00 (フード 21:30 LO、ドリンク 22:00 LO) 座席数 :店内 78席(個室含む)、テラス 80席 公式サイト:https://kiyo-steak.com/ 予約ページ:https://www.tablecheck.com/shops/beefsteakclub-kiyo-ginza/reserve 店舗名 :Rooftop Bar piro ginza (ルーフトップ バー ピロ ギンザ) 所在地 :東京都中央区銀座7丁目2番18号 グランベルスクエア10F 営業時間 :金・土曜 23:00~翌3:00 ※営業時間は予告なく変更となる場合がありますので、お電話にて店舗へご確認いただきますようお願いいたします。 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});