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大人のためのエンタテインメントプラネタリウム施設「コニカミノルタプラネタリアTOKYO」(東京都・有楽町)では、現在上映中の特別プログラム『イマーシブ プラネタリウム ―モネ―』を2026年7月12日(日)まで上映期間を延長することが決定しました。 印象派を代表する画家、クロード・モネ。本作は、彼が生涯描いてきた“光の移ろい”を、プラネタリウムの全天周ドームで体感する没入型プログラムです。監修はクロード・モネの研究者、安井裕雄氏。モネが何を愛し、何を見つめ、どのようにキャンバスへ光を残してきたのか。名画の数々とともに、モネの人生の歩みを解説付きでご紹介します。 モネが見た世界を描く「新次元のイマーシブ体験」 『イマーシブ プラネタリウム ―モネ―』の最大の特徴は、これまでにない“新次元の没入体験”です。 本作では世界的に人気の高い「睡蓮」の連作や《印象、日の出》をはじめとする名画の数々を、最新のAI技術による“キャンバスの外側”までの拡張表現でお届けします。ドーム全体に広がるモネの筆致、鮮やかな色彩。本来は四角い額縁の中に収まっていた世界が、壁一面に、そして頭上にまで解き放たれ、鑑賞者は文字通り“モネが見た世界”に立ち会うことになります。 会場であるプラネタリアTOKYOのDOME1は、天井から壁面まで映像に埋め尽くされる特殊なプラネタリウムです。直径15mのドーム全体を包み込むような投映により、視界全体がモネの色彩に染まる、唯一無二の没入(イマーシブ)空間を演出。 モネの世界が全身を包み込む、究極のデジタルアート体験をお楽しみください。 フォトジェニックな限定メニュー 併設のカフェ「Cafe Planetaria(カフェプラネタリア)」では、本作の上映期間限定で、モネの名画をイメージした限定メニューを販売中です。 本作を上映するDOME1では、「Cafe Planetaria(カフェプラネタリア)」で購入したメニューをお持ち込みいただけます。モネの世界に浸りながら、名画をイメージした限定メニューを楽しむ非日常のひとときをお過ごしください。 また、本編上映前は写真撮影も可能です。ドームに広がる映像を背景に、フォトジェニックなカフェメニューの撮影もお楽しみください。 睡蓮 830円(税込) 混ぜると青色から紫色へと変化する、美しい色合いが特徴の「睡蓮」のノンアルコールドリンク。 蓮の花をイメージしたエディブルフラワーをあしらい、カラータピオカやゼリーがアクセントのさっぱりとした味わいです。 モネのパンケーキ 780円(税込) 名画《日傘をさす女》をイメージし、“見て楽しい・食べておいしい”を叶えた特製パンケーキ。 バタフライピーチョコでコーティングした生地に“食べられるモネの絵画”を添え、間にはミックスベリーやホイップを挟んだ、最後まで満足感のある逸品です。 ※一時的に欠品または早期に販売終了する場合がございます。 ショップではここでしか手に入らないオリジナル商品も 併設のショップ「Gallery Planetaria」では、モネの絵画をモチーフにした商品を販売します。 本作に出てくる印象的な4つのシーンをデザインした「オリジナルマグネット」は、360度の映像体験を楽しめる『イマーシブ プラネタリウム ―モネ―』ならではのオリジナル商品です。 その他、ショップではモネの絵画からインスピレーションを得たステーショナリーなども販売しております。 ※一部商品は在庫がなくなり次第販売終了します。予めご了承ください。 『イマーシブ プラネタリウム ―モネ―』 延長上映概要 ◆日程:2026年6月1日(月)~7月12日(日) ※上映日・上映時間は公式ウェブサイトよりご確認ください。 ◆開催場所:コニカミノルタプラネタリアTOKYO(有楽町)DOME1 (東京都千代田区有楽町二丁目 5-1 有楽町マリオン 9 階) ◆上映時間:約45分 ◆料金:オンライン販売 一律2,800円(税込)/当日(窓口)販売 一律3,000円(税込) ◆チケット販売について: ①オンラインチケット販売 2026年4月24日(金)15:00より、6月1日(月)~7月12日(日)上映分のチケットを一斉販売します。 ※Starry Members(コニカミノルタプラネタリウム会員サービス)会員/非会員問わず一斉販売です。 ※各上映の15分前まで購入可能です。 ②窓口当日チケット販売 土日祝日は10時00分より、平日は10時30分より当日券を販売します。 ※オンライン販売で満席になった場合は当日券の窓口販売はございません。 ※上映開始時間に販売を終了します。混雑時はお並び頂いてもチケットをお買い求めいただけない場合がございます。 ◆公式WEBサイト・チケット購入 https://planetarium.konicaminolta.jp/program/immersive_monet/ ◆備考 ・上映中の写真、動画撮影は固くお断りいたします。 ・プログラムの性質上、小学校就学前のお客様の入場はお断りしています。 ・本作は障がい者割引を含む、各種割引/クーポンの対象外です。 ・本作はモネの絵画を中心に構成された映像作品です。星空や宇宙の解説はありません。 ・本作は全席指定席で、上映中はご自身の座席にてご鑑賞いただく作品です。 ・本作は日本語のナレーションがございます。外国語のオーディオガイドのご用意はございません。 ★監修 ■安井裕雄 氏 1969年生まれ。財団法人ひろしま美術館学芸員、岩手県立美術館専門学芸員を経て、 現在、三菱一号館美術館上席学芸員。 専門はフランス近代美術。主な担当展覧会に「モネ―睡蓮の世界」(共同監修、2001)、「シャルダン―静寂の巨匠」(2012)、「ルドン―秘密の花園」(2018)、「全員巨匠!―フィリップス・コレクション展」(2018)、「1894 Visions ルドン・ロートレック展」(2020)など多数。「ルドン―秘密の花園」では第13回西洋美術振興財団賞「学術賞」を受賞した。 主な著書に『もっと知りたいモネ―生涯と作品』『モネ作品集』(東京美術)、『ルノワールの犬と猫―印象派の動物たち』(講談社)、『図説 モネ「睡蓮」の世界』(創元社)、共著に『モネ入門―「睡蓮」を読み解く六つの話』(地中美術館)、『地中美術館』(公益財団法人福武財団)がある。 ★映像演出 ■HERE. 映像を軸に、世界のありとあらゆる空間をアップデートし、人間性を豊かにする体験をデザインするクリエイティブカンパニー。 「デジタル空間演出で 世界の景色をもっと豊かに」をミッションに掲げ、リアルな場所、空間とデジタルを掛け合わせたユニークかつイノベイティブなアイデアを世の中に提案し、デジタルアーティストによる確かな技術力で言葉や世代をこえて心地よさを共有できる「未知の空間体験」をデザインしている。 代表作は、「愛知県児童総合センターあそびラボ プロジェクションマッピング」、ミュージックビデオ「Bells of New Life / KEN ISHII」、「東京プリンスホテル“REBORN 2017”プロジェクションマッピング」、「紅白歌合戦のステージビジュアル」など。 本イベント会場であるコニカミノルタプラネタリウムでは、星空と音楽が共鳴するライブイベント 『LIVE in the DARK』やプラネタリウム作品『Songs for the Planetarium』をはじめ、多数のプロジェクトで全天周映像の演出・制作を担当。公式HP:https://here-we-are.jp/ ★コニカミノルタプラネタリアTOKYO(有楽町) ■名称 コニカミノルタプラネタリアTOKYO ■所在地 東京都千代田区有楽町二丁目5-1 有楽町マリオン9階 ■営業日 定休日なし(作品入替期間は休館) ■営業時間 10:30~21:30 ※詳細は公式ウェブサイトでご確認ください。 https://planetarium.konicaminolta.jp/planetariatokyo/ (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});
Tri Driven株式会社(代表取締役:宮上昌弘)が取り扱う韓国発のニッチフレグランスブランド「SARANGHAEYO」のPOP-UP STOREが銀座 蔦屋書店で6月1日から開催します。 「SARANGHAEYO」とは 2020年にソウルで創業。創業者のSung Soo Kimは、高級フレグランスを展開するラグジュアリーグループでの16年の経験をもとに、写真と自身が訪れた土地からインスピレーションを受けながら、移ろう感情や瞬間を香りへと落とし込んでいます。調合・製造はすべて韓国国内で行い、世界中から集めた原料を、時間をかけた発酵で仕上げた、豊かで自然な香りが特徴です。また、完全ヴィーガン処方、リサイクル可能なガラス瓶、FSC認証紙の使用など、サステナビリティへの取り組みもブランドの軸のひとつです。 14種類の記憶と香り 現在、14種類の香りを100mLボトルで展開しています。それぞれ異なる情景や記憶をテーマに持ち、世界中から集めた天然由来の原料をもとに、纏ったときに自然になじむよう丁寧に調合されています。中でも人気の香りは持ち運びに便利な9mLの展開、また優しく香るハンドクリームもあります。 69. ROAD TRIP 旅行前のわくわくを思わせる爽やかなオレンジの香りではじまり、後押しするように肩をたたく爽やかな木の香り。 ミュゲとパインが長旅を仕上げ、ロマンチックなサンダルウッドとバニラのハーモニーが、その素敵な瞬間を永遠に閉じ込めます。 71. SERIES A 新たな始まりへの希望を与えるベルガモットとピーチのフレッシュな香り、それに続くユーカリ、アンバー、ムスクの絶妙な調和で勇敢さとエレガンスを表現。 逆境を乗り越え、あらゆる困難に立ち向かう人生への敬意と称賛を表現した、夢に突き進む人にピッタリな香りです。 HAND CREAM シアバター10%に加え、マカダミアナッツ種子油やホホバオイルを配合。肌に素早くなじみ、べたつかず快適な使い心地です。No. 30, 69, 80の3つの香りで展開しています。 銀座 蔦屋書店での体験 銀座 蔦屋書店のトラベルコーナーに、ブランドの全コレクションを体験できる展示スペースを設けます。旅の本が並ぶ空間で、実際に香りをお試しいただけます。 開催期間 2026年6月1日(月)~ 7月3日(金)10:30~21:00 ※終了日は変更になる場合があります。 場所 銀座 蔦屋書店 BOOK売場(トラベル) 今回の銀座 蔦屋書店での展示を通じ、より多くの方にブランドの哲学に触れていただき、日常を豊かにする「自分だけの香り」との出会いになれば幸いです。 銀座 蔦屋書店のイベント情報 https://store.tsite.jp/ginza/event/travel/54605-1430180522.html SARANGHAEYO公式サイト https://srhy.jp/ SARANGHAEYO JAPAN 公式 Instagram https://www.instagram.com/srhy_jp/ (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});
開催期間:2026年5月26日(火)〜2026年7月4日(土) この度クリエイティブアソシエーションCEKAIの共同代表を務める井口皓太にフォーカスする企画展がギンザ・グラフィック・ギャラリーで開催されます。井口はこれまで、映像デザイナー/クリエイティブディレクターとして、動的なデザインを軸に、モーショングラフィックスから実写映像まで一貫した表現を展開してきました。本展では、その実践の中でも、平面として存在してきたグラフィックに時間と空間を加える試みに着目します。 今回、石井伶、三重野龍、佐々木拓/金井あきをコラボレーションゲストとして迎え、新作3点を1階会場にて発表します。各々、幾何図形×規則性、文字×身体性、紙×連続性という、グラフィックデザインの基本ともいうべき要素をお題として、ゲスト作家側にも新作に挑戦いただくことで平面グラフィックから立体、そしてモーショングラフィックスへとつながる思考の軌跡に焦点を当てます。地下会場に拡がる井口皓太とCEKAIの代表的な仕事と合わせて体験・没入型の視覚コミュニケーションの魅力と今後の可能性を提示します。 □展示概要 展覧会名:井口皓太 モーショングラフィックス 会期:2026年5月26日(火)〜2026年7月4日(土) 会場:ギンザ・グラフィック・ギャラリー 住所:104-0061 中央区銀座7-7-2 DNP銀座ビル1F/B1 時間:11:00〜19:00 休館日:日曜・祝日 入場料:無料 TEL:03-3571-5206 URL:【ギンザ・グラフィック・ギャラリー|公式サイト】 https://www.dnpfcp.jp/foundation/ SNS: https://x.com/ggg_gallery https://www.instagram.com/ginzagraphicgallery/ Adobe Summit 2025: Sphere Experience / Motion Graphics / 2025 3D OOH The 2022 BMW i4 M50 by Kith in Times Square, NY / Motion Graphics / 2022 井口皓太(いぐちこうた) 映像デザイナー / クリエイティブディレクター NYと東京を拠点に活動。2008年、武蔵野美術大学基礎デザイン学科在学中に株式会社TYMOTEを設立。2013年には、クリエイティブアソシエーションCEKAIを設立。動的なデザインを軸に、モーショングラフィックスから実写映像監督、また、チームビルディング型のクリエイティブディレクションを得意とする。2020年には五輪史上初となる「東京2020 動くスポーツピクトグラム」の制作を担当。開会式典ではVideo Directorとして参画し、同大会のドローン演出3Dアニメーションも制作した。近年では、「NIKE Air Max Day 2022」をはじめとする3DOOHや、ラスベガス「Sphere」でのプロジェクトなど、立体空間を活かした映像演出でも注目を集める。受賞歴には、東京TDC賞、D&AD Yellow Pencil、NY ADC賞、AICP SHOW Design、AICP POST AWARDS Motion Design and Graphicsなど。京都芸術大学客員教授。 https://kotaiguchi.jp/ コラボレーションクリエイター 石井伶(いしいれい) 桑沢デザイン研究所卒業後、馬を被ったクリエイティブ集団TYMOTE設立に参加。現在はデザイントリオGOO CHOKI PARのメンバー。東京2020パラリンピック公式ポスター、NHK大河ドラマ「どうする家康」のロゴなどを手がける。プロダクトデザインユニットPOPCORNとしても活動中。 三重野龍(みえのりゅう) 2011年京都精華大学グラフィックデザインコース卒業。大学卒業後、京都にてフリーのグラフィックデザイナーとして活動を開始。美術や舞台作品の広報物を中心に、文字を軸にしたグラフィック制作を実践している。京都国際マンガミュージアム「赤塚不二夫マンガ大学展」のデザイン、東京オリンピック開会式ピクトグラムパートのアルファベット制作などを手がける。2025年、自身初となる作品集「龘 / TOU」(TISSUE Inc.)を発刊。 佐々木拓(ささきたく)& 金井あき(かないあき) コクヨYOHAK DESIGN STUDIOに所属しながら、KANAISASAKIとしても活動。グラフィック、プロダクト、ブランディングを横断し、コクヨ「CIリニューアル」「THE CAMPUS」、21_21DESIGN SIGHT「そのとき、どうする?展」、HOMME PLISSÉ ISSEY MIYAKE「FRUITFUL SOCKS」などのアートディレクション/デザインを手がける。 同時刊行 『ggg Books 144 井口皓太』 序文:原 研哉 (グラフィックデザイナー) 公益財団法人DNP文化振興財団 2026年5月26日発行予定 HaKU "everything but the love" / Motion Graphics / 2013 KOKUYO "THE CAMPUS" / Motion Graphics / 2021 FENDI 3DOOH campaign in Beijing, China / Motion Graphics / 2023 INVINCIBLE zoetrope cross-monitor OOH at Beijing, China / Motion Graphics / 2024 Justice – Neverender (Starring Tame Impala) / Motion Graphics / 2024 F1 Las Vegas GP LEGO Sphere takeover / Motion Graphics / 2025 CEKAI 「いいものを、つくる」というシンプルな思想の元に集うクリエイター達から始まったクリエイティブアソシエーション。2013年に自然発生的にスタートし、東京、LA、NYへと制作拠点を広げながらグローバルに活動、個性的なクリエイターやプロデューサーなど100名以上が在籍。東京2020開会式の演出から子供番組のデザインに至るまで、領域を横断した多様なクリエイティブは国内外から支持を集めている。 https://cekai.jp/ (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});
宇多田ヒカルの音楽と向き合う、特別な時間。アナログレコード試聴を含む楽曲体験を中心に、グッズや写真の展示、参加型メッセージ企画などを通して楽しめる、ソニーストアならではのイベントです。 ソニーマーケティング株式会社は、全国のソニーストアにて特別イベント『「パッパパラダイス」リリース記念 Hikaru Utada × Sony Store 』を開催いたします。 本イベントでは、ソニーの最新音響技術を通じて宇多田ヒカルの瑞々しい歌声に浸っていただける機会を提供します。 アーティストの感性と最先端技術が溶け合い、楽曲の奥深さに触れる特別な空間をお楽しみください。 「 「パッパパラダイス」リリース記念 Hikaru Utada × Sony Store 」開催概要 https://www.sony.jp/store/retail/sonystore/hikaruutada_pappaparadise2026/ ■開催期間:2026年5月20日(水)~7月16日(木) ■開催場所:ソニーストア 銀座・札幌・名古屋・大阪・福岡天神 ■店舗詳細:https://www.sony.jp/store/retail ※最新の情報は各店舗にお問い合わせください ■「パッパパラダイス」公開記念:最新ビジュアルと楽曲の世界を迫力の音響・画質で体感! 全国のソニーストアにて、宇多田ヒカルの新曲「パッパパラダイス」の世界観を存分に堪能いただける特別な展示を展開します。 各店舗では、本楽曲のミュージックビデオを、ソニーの最新4Kブラビアと高音質シアターシステムによる圧倒的な臨場感でご視聴いただけます。 ソニーストア 銀座では、立方体型エンターテインメントシアター「SHIKAKU(シカク)」の外装が、「パッパパラダイス」のMVを基調としたデザインで彩られます。 また、MV撮影時に着用していたドレスやプロップも展示いたします。 楽曲の細部まで解き明かされるような没入体験をお楽しみください。 ※SHIKAKU(シカク)は2026年5月13日(水)13:00~より予約受付開始。ご予約にはLINEの友だち登録が必要です。 ■ My Sony登録で「イベント限定オリジナルステッカー」をプレゼント! 本イベント(SHIKAKUでの没入体験、楽曲試聴、メッセージ企画等)に参加いただき、各店舗公式LINE友だち追加およびMy Sonyへの登録をいただいたお客様を対象に、イベント限定のオリジナルステッカー等のノベルティを贈呈いたします。 さらに、ご登録いただいた方には、本イベント終了後も宇多田ヒカルに関する最新情報や、ソニーストアならではの特別なニュースをいち早くお届けいたします。 ※すでに各店舗公式LINEの友だちの方&My Sony登録済みの方も対象です ※他のご来店特典/体験特典等と併用はできません ※お一人様につき1日1個限りとなります ※ステッカーは無くなり次第終了となります ※特典の画像はイメージです ■アナログレコード予約販売&グッズ販売 今回のコラボレーションを記念したグッズ販売を実施いたします。 【販売ラインナップ】 ・ちびまる子ちゃん × 宇多田ヒカル コラボTシャツ 2種 ※ソニーストア店舗・オンラインにて販売 ※TシャツはS/M/Lの3種展開です ※ご購入時はMy Sony の登録が必要となります ※2026年5月20日(水) 11:00~販売受付開始 ・最新アナログレコード予約販売 【完全生産限定盤】『パッパパラダイス』(アナログ盤7inch)の予約販売を行います。 購入特典として『オリジナルマーカー/ライトグリーン』(非売品)をプレゼントいたします。 ※2026年5月13日(水) 13:00~予約受付開始 ※ソニーストア 店舗のみの販売になります(オンライン販売はございません) ※6月24日(水)以降順次お届け予定 ※ご購入時はMy Sony の登録が必要となります ※特典の画像はイメージです ■ Hikaru Utada × Sony Storeスペシャル企画「#私の宇多田ヒカルストーリー」大募集! 「この曲を聴くと、あの頃を思い出す。」そんなあなただけの楽曲エピソードを募集します。 曲名と合わせて、その曲にまつわる思い出を聞かせてください。応募してくださった方には抽選・選考で「ちびまる子ちゃんオリジナル消しゴム」をプレゼントします。これからあなたが描く、あなたの物語のお供にどうぞ。 本企画は、全国のソニーストア店頭はもちろん、特設WEBサイトからもご参加いただけるハイブリッド形式で開催いたします。 なお、オンラインでご応募いただいた方の中から抽選・選考で200名様に『オリジナル消しゴム』(非売品)をプレゼント。 たくさんのご応募お待ちしております。 ※コメント募集期間:5月20日(水) 13:00~7月16日(木) 23:59まで ※7月30日(木)以降順次お届け予定 ※特典の画像はイメージです ■ ソニーストアのシアタールームで、最高峰のライブ没入体験を開催! ソニーストア各店舗のシアタールームでは、宇多田ヒカルの最新ツアー「HIKARU UTADA SCIENCE FICTION TOUR 2024」のライブ映像鑑賞会とレコード『SCIENCE FICTION』収録曲の中から一曲を試聴いただけます。 5.1.2ch立体音響に包まれる映像体験と、楽曲に没入するレコード試聴体験。対照的な二つの聴き方でお楽しみください。 ※ 2026年5月13日(水) 13:00~予約受付開始 <視聴映像> 『HIKARU UTADA SCIENCE FICTION TOUR 2024』より 1.「光」 2.「For You」 3.「DISTANCE」 4.「traveling」 <アナログレコード試聴> 『SCIENCE FICTION』より 「traveling (Re-Recording)」 ※所要時間は約30分を予定しております ※各店舗により予約人数、日程は異なります。詳細は各店舗予約リンクよりご確認ください ※画像はソニーストア 銀座です ■ アナログの温もりで解き明かす、宇多田ヒカルの深淵。最新レコードプレーヤーでの試聴体験 ソニーストア各店舗では、2026年2月発売のステレオレコードプレーヤー「PS-LX3BT」「PS-LX5BT」と、ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホンやスピーカーシステムを使用し、宇多田ヒカルの楽曲を堪能いただける試聴企画を開催いたします。 <試聴可能レコード> 『Mine or Yours』(発売日:2025年11月26日) 『Electricity Remixes』(発売日:2025年7月9日) 『SCIENCE FICTION』(発売日:2024年6月26日) ■ 楽曲試聴体験 大画面4Kテレビ ブラビアとシアターシステムで高画質・高音質なミュージックビデオを視聴いただける他、宇多田ヒカルの楽曲を高音質なハイレゾ音源対応のヘッドホンやスピーカーで試聴いただけます。 <試聴楽曲/視聴ミュージックビデオ> 『パッパパラダイス』(リリース日:2026年5月6日) 『Mine or Yours』 (リリース日:2025年5月2日) 『Electricity』 (リリース日:2024年4月10日) 『何色でもない花』 (リリース日:2024年2月12日) 『Gold~また逢う日まで~』 (リリース日:2023年7月28日) 『One Last Kiss』 (リリース日:2021年3月10日) ■ 【写真展示】NINE STORIES 川内倫子による作品をソニーストア 銀座にて開催 デビュー25周年を迎えた宇多田ヒカルの6年ぶりとなる全国ツアー「SCIENCE FICTION TOUR 2024」を9人の写真家の視点で撮り収めた写真集『NINE STORIES』。 デジタル一眼カメラ「α7S III」で撮影された川内倫子さんの作品を展示いたします。 <経歴> 1972年、滋賀県生まれ。2002年に『うたたね』『花火』で第27回木村伊兵衛写真賞受賞。2023年にソニーワールドフォトグラフィーアワードのOutstanding Contribution to Photography(特別功労賞)を受賞するなど、国際的にも高い評価を受け、国内外で数多くの展覧会を行う。主な著作に『Illuminance』(2011年)、『あめつち』(2013年)、『Halo』(2017年)など。2022〜2023年に東京オペラシティ アートギャラリーと滋賀県立美術館で大規模個展「川内倫子:M/E 球体の上 無限の連なり」を開催。2024年より、個展「a faraway shining star, twinkling in hand」が世界各国のFotografiskaで巡回。2025年に写真集『M/E』、篠原雅武との共著『光に住み着く Inhabiting Light』を刊行。 予約について 予約可能期間:2026年5月13日(水)13:00~ 各店舗の下記予約ページよりご予約いただけます。 ■ソニーストア 銀座(東京都中央区銀座五丁目8番1号 GINZA PLACE 5階) 営業時間:11:00~19:00 マップ:https://goo.gl/maps/R6LDfP294H2RhyZQ7 ▽鑑賞会予約<各回定員6名> https://liff.line.me/1657455613-2OOJlk88/2059019 ▽SHIKAKU予約<各回定員3名> https://liff.line.me/1657455613-2OOJlk88/4318378 ※先着予約のため、各店舗の枠が埋まり次第終了いたします。 ※予約状況によっては、予約いただいてない方もご案内可能な場合がございます。 ※上映時間は予約ページにてご確認ください。 ※ご予約にはLINE登録が必要です。 ※6月1日(月)以降のご予約は、5月28日(木)以降のご案内を予定してます。 プロフィール 宇多田ヒカル(アーティスト) 1983年1月19日生まれ 1998年12月9日にリリースされたデビューシングル「Automatic/time will tell」はダブルミリオンセールスを記録、15歳にして一躍トップアーティストの仲間入りを果たす。そのわずか数か月後にリリースされたファーストアルバム「First Love」はCDセールス日本記録を樹立。いまだその記録は破られていない。 以降、アルバムはすべてチャート1位を獲得。2022年に発表した8枚目のオリジナルアルバム「BADモード」は国内外から高い評価を受け、海外音楽メディアPitchforkにて年間ベストアルバム入りを果たす。宇多田ヒカルの楽曲にインスパイアを受けて制作されたNetflixシリーズ「First Love 初恋」が日本・アジアを中心に大ヒット。2023年1月19日(木)にはネットイベント「40代はいろいろ♫」を開催した。 2023年7月28日(金) 映画『キングダム 運命の炎』主題歌の「Gold ~また逢う日まで~」を配信リリース。翌1か月後には 「Gold ~また逢う日まで~ (Taku’s Twice Upon a Time Remix)」をリリースし、国内外のチャートに上位ランクイン。 2023年12月9日(土)デビュー25年を迎え、2024年4月10日 初のベストアルバム「SCIENCE FICTION」をリリース。6年ぶりの全国ツアー「SCIENCE FICTION TOUR 2024」を開催。9月1日のKアリーナ公演をもって閉幕。 2025年には「綾鷹」2年連続CM起用となり、5月2日に「Mine or Yours」をリリース。同タイミングで、YouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」にも出演し、披露した同曲と「First Love」が大きな話題に。4月にはコーチェラ・フェスティバルや8月にSONIC MANIAのシークレットアクトとして出演。9月にリリースされた、米津玄師との楽曲「JANE DOE」が国内外で大ヒット。 2026年新曲「パッパパラダイス」がアニメ「ちびまる子ちゃん」の新エンディング主題歌に決定。同曲は4月6日より放送の「綾鷹」新CM『お茶、しよっか。自宅』篇にも起用が決定。6月24日(水)には、「パッパパラダイス」7インチアナログ盤と、“UTADA”名義での2作品の初LP化含む作品がリリースされる。 ◆宇多田ヒカル オフィシャルサイト: https://www.utadahikaru.jp/ X:https://x.com/utadahikaru Instagram:https://www.instagram.com/kuma_power/?hl=ja ◆宇多田ヒカル Staff X:https://x.com/hikki_staff Instagram:https://www.instagram.com/hikki_staff/?hl=ja (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});
5月16日(土)~7月12日(日)延長上演が決定! コニカミノルタプラネタリアTOKYO(東京・有楽町)にて絶賛上演中の『Planetarium Concert -モネを巡るクラシック-』の開催期間を延長し、追加上演することが決定しました。 本公演は、印象派を代表する画家クロード・モネと同時代を生きたドビュッシー、ラヴェルの楽曲を中心に、弦楽四重奏の生演奏を楽しめる特別なプラネタリウムコンサートです。ドーム全体を包み込む360度映像には、モネの絵画世界──光や色彩、移ろう時間の表情──をモチーフにした映像が広がり、星空と音楽とともに作品を「鑑賞」するような、イマーシブな印象派体験をお届けします。 ■モネが生きた世界をクラシックの名曲で巡る 本公演は、モネと同時代に生きた作曲家の音楽とともにモネの生い立ちを振り返ります。幼少期の情景に思いをはせるサティの「ジムノペディ」に始まり、ドビュッシーの「亜麻色の髪の乙女」「月の光」など、誰もが知る名曲が数多く登場します。 ドームいっぱいに広がる360度の全天映像には、モネの絵画世界──光や色彩、移ろう時間の表情──をモチーフにした映像が展開され、モネの歩みが映し出されていきます。 今年はモネ没後100年の年。プラネタリウムならではの没入空間の中で映像を仰ぎ、音楽に耳を澄ませながら、モネの人生とその芸術世界に触れる濃厚なひとときをお楽しみください。 ■弦楽四重奏を堪能する非日常のプラネタリウムコンサート 本公演では2本のヴァイオリン、ヴィオラ、コントラバスから成る特別な弦楽四重奏、KokonQuartet(渡邉紘STRINGS)が演奏を担当します。 一般的な弦楽四重奏とは異なりコントラバスを起用することで、低音から高音の広い帯域が必要なピアノ曲や、音圧が必要なオーケストラ曲を本公演ならではの弦楽アレンジで再現します。星空の中に響き渡る弦楽四重奏ならではのアンサンブルをお楽しみください。 ■演奏曲 ・ジムノペディ/サティ ・亜麻色の髪の乙女/ドビュッシー ・黄色い女王 序曲/サンサーンス ・亡き王女のためのパヴァーヌ/ラヴェル ・パスピエ/ドビュッシー ・交響曲第九番 4楽章/ベートーヴェン 他、全9曲を演奏予定 ※公演日により、各楽器の演奏者が異なる場合がございます。 ▼特設サイト https://planetarium.konicaminolta.jp/program/monetclassic/?hall=planetariatokyo ●KokonQuartet(ココンカルテット) プロフィール● 渡邉紘STRINGS(Ale Art Office株式会社)主要メンバーにより構成される、2本のヴァイオリン、ヴィオラ、コントラバスによる弦楽四重奏。絵本の読み聞かせとともに演奏をする『音物語』を主催し好評を博す。 本来、弦楽四重奏の低音域はチェロによって構成されるが、本カルテットはチェロよりもさらに低い音域を持つコントラバスを起用し、より深い世界観の表現に取り組んでいる。 Kokonはドイツ語で繭を、日本語で古今を表している。 【チケット販売に関して】 販売期間:2026年4月18日(土)10時00分~各公演日の開演時刻まで 購入サイト:https://ticket.tickebo.jp/sn/monetclassic_ip2 ・2026年4月18日(土)10時00分より全公演のチケットを一斉販売します。 ・電子チケットシステム「ticket board」を通じて販売いたします。「ticket board」をご利用いただくために会員登録(無料)が必要です。 ・予定枚数に達し次第受付を終了します。 ・チケットの販売は記載のプレイガイドを通じて販売いたします。会場窓口やお電話では承っておりません。 【入場・座席に関して】 ・本公演は整理番号順の全席自由席です。 ・整理番号の若いお客様よりご入場いただきます。 ・整理番号は購入順で割り振られます。 【イベントに関する注意事項】 ・本イベントはプラネタリウムという会場の特性上、様々な制限を設けさせていただいております。「特設サイト」に記載されている注意事項を必ずご確認の上、チケット購入/来場をして下さい。 ・本イベントはプラネタリウム施設で星空、映像、音楽をお楽しみいただくイベントです。演出の都合上又は、ドームの座席配置の関係でステージ(アーティスト)が見えにくい場合がございます。 ・本イベントは時節に応じた感染症防止対策を徹底して実施いたします。 ・本公演は未就学児(小学校入学前)のお子様はご入場いただけません。 ●『Planetarium Concert -モネを巡るクラシック-』概要● 期間:2026年5月16日(土)~7月12日(日) 日程: 【5月】16日(土)、17日(日)、23日(土)、24日(日)、30日(土) 、31日(日) 【6月】6日(土)、12日(金)、13日(土)、14日(日)、20日(土)、21日(日)、26日(金)、27日(土)、28日(日) 【7月】5日(日)、11日(土)、12日(日) 時間:14時15分開演(開場は15分前) ※6月12日(金)、6月26日(金)のみ19時15分開演 ※約50分の上演時間を予定 料金:オンラインチケット 4,400円(税込) ※システム利用料が別途必要 会場:コニカミノルタプラネタリアTOKYO(DOME1) (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});
2026年5月16日(土)から再延長公演開始で100公演開催へ!! コニカミノルタプラネタリアTOKYO(有楽町)にて開催中の『Planetarium Concert -流星と映画「ハウルの動く城」の音楽-』は、ゴールデンウィークまでに予定しているアンコール公演を含む全79公演が、すべて完売しました。 連日満席となるなど、熱心なリピーターの方々をはじめ多方面から多大なる反響をいただいている本作。このたび、さらなる追加公演を望む多くの声にお応えし、2026年5月16日(土)より、通算100回公演の大記録を目指した延長公演の開催を決定しました。 ■映画「ハウルの動く城」の音楽を生演奏で 本公演は、プラネタリウムの星空とともに、映画「ハウルの動く城」の音楽をプロのクラシック奏者による生演奏で楽しむプラネタリウムコンサートです。 演奏曲は、映画「ハウルの動く城」のイメージ交響組曲/サウンドトラックに収録された名曲の数々。久石譲が描く幻想的で壮麗な旋律と、繊細で心を揺さぶるハーモニーを生演奏で忠実に再現。さらに主題歌「世界の約束」の特別演奏も行います。 演奏は、渡邉紘STRINGSより結成されたピアノカルテット“あめのした”(ピアノ、チェロ、コントラバス、サックス)が担当します。繊細なアンサンブルが、映画の印象的なシーンを音で呼び起こします。 ■360度映像+星空演出によるイマーシブ体験 プラネタリウムならではの360度に広がる全天映像と、天井を駆ける流れ星の演出が加わり、視覚と聴覚の両方から深い没入感を創出します。まるで星空の世界に入り込んだような非日常体験を、ぜひご体験ください。 ※デジタルプラネタリウムが映し出す星空の中で映画「ハウルの動く城」の音楽をお楽しみいただくコンサートです。映画本編シーンの投映(使用)はございません。 ※コニカミノルタプラネタリウム主催の企画です。本公演に関するスタジオジブリへのお問い合わせはご遠慮ください。 ■演奏曲 ・人生のメリーゴーランド-オープニング- (サウンドトラック収録曲) ・空中散歩 (サウンドトラック収録曲) ・ソフィーの明日 (イメージ交響組曲収録曲) ・ケイヴ・オブ・マインド (イメージ交響組曲収録曲) ・世界の約束~人生のメリーゴーランド-エンディング-(サウンドトラック収録曲) 他、全10曲を演奏予定 ※全曲インストゥルメンタルでの演奏となります。倍賞千恵子本人の出演はありません。 ※公演日により、各楽器の演奏者が異なる場合がございます。 作曲:久石譲ほか / 編曲:佐合庸太郎 / 演奏:あめのした ■100回公演記念の特別なデジタル来場スタンプをお届け 開催期間中に、通算100回目の公演を迎えます。延長公演が開始する5月16日(土)公演より、入場口で押印するデジタル来場スタンプのデザインを「100回記念特別デザインスタンプ」にいたします。併せてお楽しみください。 ▼特設サイト https://planetarium.konicaminolta.jp/program/shootingstar_concert/?hall=planetariatokyo ●あめのした プロフィール● 佐合庸太郎(Pf)、初鹿野雄大(Sax)、大岩直季(Vc)、渡邉紘(Cb) コニカミノルタプラネタリアTOKYOで上演された『LIVE in the COLORS -w/Piano session-』を機に渡邉紘STRINGSのメンバーを中心に結成される。 クラシックを基盤に、ジャズをはじめとした多様な音楽性をメンバーそれぞれが持ち込んだ、親しみやすく奥深い響きが今日も星空と共鳴する。 【チケット販売に関して】 販売期間:2026年4月18日(土)10時00分~各公演日の開演時刻まで 購入サイト:https://ticket.tickebo.jp/sn/shootingstar_concert_ip4 ・2026年4月18日(土)10時00分より全公演のチケットを一斉販売します。 ・電子チケットシステム「ticket board」を通じて販売いたします。「ticket board」をご利用いただくために会員登録(無料)が必要です。 ・予定枚数に達し次第受付を終了します。 ・チケットの販売は記載のプレイガイドを通じて販売いたします。会場窓口やお電話では承っておりません。 【入場・座席に関して】 ・本公演は整理番号順の全席自由席です。 ・整理番号の若いお客様よりご入場いただきます。 ・整理番号は購入順で割り振られます 【イベントに関する注意事項】 ・プラネタリウムという会場の特性上、様々な制限を設けさせていただいております。「特設サイト」に記載されている注意事項を必ずご確認の上、チケット購入/来場をして下さい。 ・プラネタリウム施設で星空、映像、音楽をお楽しみいただくイベントです。演出の都合上又は、ドームの座席配置の関係でステージ(アーティスト)が見えにくい場合がございます。 ・時節に応じた感染症防止対策を徹底して実施いたします。 ・本公演は未就学児(小学校入学前)のお子様はご入場いただけません。 ●『Planetarium Concert -流星と映画「ハウルの動く城」の音楽-』概要● 期間:2026年5月16日(土)~7月12日(日) 日程: 【5月】16日(土)、17日(日)、23日(土)、24日(日)、30日(土) 、31日(日) 【6月】5日(金)、6日(土)、7日(日)、13日(土)、14日(日)、19日(金)、20日(土)、21日(日)、27日(土)、28日(日) 【7月】4日(土)、5日(日)、11日(土)、12日(日) 時間:12時15分開演(開場は15分前) ※6月7日(日)のみ、12時15分開演と14時15分開演の2回公演 ※6月5日(金)、6月19日(金)のみ19時15分開演 ※約50分の上演時間を予定 料金:4,400円(税込) ※システム利用料が別途必要 会場:コニカミノルタプラネタリアTOKYO(DOME1) (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});
「都市洞窟エソラゴト」は、ステーショナリー4社で行う「人類にエソラゴトを」プロジェクトのコンセプト体感の場であり、光や音に包まれながら、五感をひらき、星を見上げながら思いを巡らせることで、想像や創造の原点に立ち返る体験を提供するイベントです。 【開催期間】2026年6月20日(土)~7月13日(月) 【開催時間】10:00~18:30(最終入場枠:17:50~、1日に11回実施、各回所要時間40分) 【ご参加方法】Peatixにてお申し込みください。(事前予約制・先着順) 【申込フォーム】https://esoragoto2026v1.peatix.com/
「都市洞窟エソラゴト」は、ステーショナリー4社で行う「人類にエソラゴトを」プロジェクトのコンセプト体感の場であり、光や音に包まれながら、五感をひらき、星を見上げながら思いを巡らせることで、想像や創造の原点に立ち返る体験を提供するイベントです。 【開催期間】2026年6月20日(土)~7月13日(月) 【開催時間】10:00~18:30(最終入場枠:17:50~、1日に11回実施、各回所要時間40分) 【ご参加方法】Peatixにてお申し込みください。(事前予約制・先着順) 【申込フォーム】https://esoragoto2026v1.peatix.com/
株式会社ジンズ(以下JINS)は銀座・中央通りに誕生したグローバル旗艦店「JINS銀座店」アートギャラリーの展示第二弾として、アーティスト・蜷川実花氏による作品展示「花、瞬く光」を2026年5月1日(金)から7月31日(金)まで開催します。 ©mika ninagawa, Courtesy of Tomio Koyama Gallery 伝統と革新が交差する銀座。アートを通じて「縁」を紡ぐ、新たな鑑賞体験 伝統と革新が息づく銀座のまち。その中心で新たな発信拠点となる「JINS銀座店」は、建築家・藤本壮介氏が「柔らかな和」をコンセプトに、左官の手仕事で実現した独創的な外観が特徴です。 1階と地下1階で対照的な表情を見せる店内には、彫刻家・名和晃平氏の作品《Snow-Deer》を迎え入れました。吹き抜けの空間を活かし、あらゆる角度から作品を鑑賞する体験を通じ、訪れる人々に新しい視点と気づきを提供します。 JINS店舗初となる地下1階のアートギャラリーは、日本発のクリエイティビティを世界へ発信する舞台です。アートを介して人々が集う開かれた場所として、銀座のまちやお客さまと店舗コンセプトでもある「縁(えにし)」を紡いでいくことを目指します。 アーティスト・蜷川実花氏が捉える、光と色彩の一瞬の瞬き アートギャラリーの展示第一弾では、いけばなの根源、池坊の次期家元専好氏による「立花(りっか)」を展示し、日本の伝統的な美意識と深く向き合いました。 今回の第二弾では、独自の視覚表現で国内外から高い支持を得るアーティスト・蜷川実花氏を招聘。作品展示「花、瞬く光」は、見ているとまるで写真のなかの光と溶け合っていくような、鮮やかで新しい鑑賞体験へと導いてくれます。 JINSはこれからも、日本が誇るクリエイティビティの多様な魅力を銀座から世界へ発信し続けます。 アーティスト・蜷川 実花(にながわ みか)氏コメント 作品展示名:花、瞬く光 英題:Flowers, Shimmering Light. 窓を開けた瞬間に溢れ出す光のように、 世界はこんなにも色彩に満ちている。 すべては美しく移ろい、 二度と同じ表情を見せることはない。 その一瞬の瞬きを、 消えてしまう前にそっと掬い上げ、 手元に留めておきたい。 シャッターを切るたびに、 私はこの世界の光と深く溶け合い、 揺らぎそうな輪郭をかろうじて保っている。 アーティストプロフィール 写真家、映画監督、現代美術家。 写真を中心として、映画、映像、空間インスタレーションも多く手掛ける。クリエイティブチーム「EiM(エイム)」の一員としても活動中。木村伊兵衛写真賞ほか数々受賞。2010年ニューヨークのRizzoliから写真集を出版。また、『ヘルタースケルター』(2012年)、『Diner ダイナー』(2019年)をはじめ長編映画を5作、Netflixオリジナルドラマ『FOLLOWERS』(2020年)を監督。これまでに写真集120冊以上を刊行、個展150回以上、グループ展130回以上と国内外で精力的に作品発表を続ける。個展「蜷川実花展with EiM:彼岸の光、此岸の影」(京都市京セラ美術館、2025年1月-3月)は、25万人を動員。 最新の写真集に『VIRA』(bookshop M Co., Ltd.、2026年)、『mirror, mirror, mirror』(光村推古書院、2026年)がある。 https://mikaninagawa.com 主な展覧会/ グループ展「I’M SO HAPPY YOU ARE HERE」Palais de l'Archevêché、2024年 グループ展「Tokyo : Art & Photography」アシュモレアン博物館、2021年‐2022年 「MIKA NINAGAWA INTO FICTION / REALITY」北京時代美術館、2022年 「蜷川実花展」台北現代美術館(MOCA Taipei)2016年 展示概要 【期間】2026年5月1日(金)~7月31日(金) 【タイトル】花、瞬く光 【入場料】無料。予約不要でどなたでもご覧いただけます。 店舗概要 【店舗名】JINS銀座店 【営業時間】10:00~20:00 【所在地】東京都中央区銀座四丁目5番1号 【展開本数】約700種 【店舗面積】138.08坪(地下1階~地上1階) (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});
写真家 12 名による35点の作品を展示:4/26よりライカギャラリー東京・ライカプロフェッショナルストア東京にて開催 ライカカメラジャパン株式会社(本社:東京都千代田区)はこのたび、ライカ銀座店およびライカギャラリー東京のオープン20周年を記念した写真展「Timeless Vision」を開催いたします。 https://leica-camera.com/ja-JP/event/leica-gallery-tokyo/Timeless-Vision ライカ銀座店に構えるライカギャラリー東京 2006年4月に世界初のライカ直営店としてオープンしたライカ銀座店は今年、20周年という節目を迎えます。 その2階に構えるライカギャラリー東京は、ドイツ・ウェッツラーに続く世界で2番目のライカ直営ギャラリーとして誕生しました。 20周年という節目を記念して、このたびライカギャラリー東京・ライカプロフェッショナルストア東京にて開催される「Timeless Vision」では、これまでライカギャラリー東京で写真展を開催した国内外の写真家 12 名による35点の作品を展示いたします。 https://leica-camera.com/ja-JP/event/leica-gallery-tokyo/Timeless-Vision © Herbie Yamaguchi ライカギャラリー・インターナショナル代表兼アートディレクター カリン・レーン=カウフマンのキュレーションによる本展は、ライカの写真史を象徴するライカフォトアーカイブコレクションより、エリオット・アーウィット、セバスチャン・サルガド、アンリ・カルティエ=ブレッソン、コンスタンティン・マノス、ユルゲン・シャデベルク、ブルース・ギルデン、ルネ・ブリ、ロベール・ドアノー、マルク・リブーによる厳選された珠玉の作品群、そしてハービー・山口、川田喜久治、大石芳野による代表作の中から、その歩みとライカとのかかわりを象徴する作品で構成されます。 © Kikuji Kawada, courtesy of PGI 「私にとって、この展覧会は“世界の見つめ方”そのものを語りかけてくるものです。異なる時代、街、文化の中で生み出された写真たちは、注意深く、敬意に満ち、そして深く人間的な ── ひとつの共通したまなざしによって結びついています。『Timeless Vision』は、写真とは単なるイメージではなく、瞬間との静かな対話であり、私たちが共有する歴史の証でもあることを思い起こさせてくれます」カリン・レーン=カウフマンはこのように述べています。 https://leica-camera.com/ja-JP/event/leica-gallery-tokyo/Timeless-Vision 社会、都市、人間、記憶 ── それぞれ異なる主題を見つめてきた写真家たちのまなざしは、時代や場所を超えて写真という表現の可能性を広げてきました。各作品には共通して、被写体への深い敬意と、世界を見つめる確かな視点が息づいています。 © Yoshino Ōishi 写真とは単なる記録や消費されるイメージではなく、世界と向き合い、その瞬間に立ち会いながら、時間を越えて意味を伝えていく行為でもあります。 本展はライカと写真家たちが築いてきた視覚の歴史を振り返るとともに、写真という表現が現在、そして未来へどのようにつながっていくのかをあらためて示す試みとして、ライカフォトグラフィーの多様性をご堪能いただける展示となっています。 写真展 概要 Timeless Vision Leica Store Ginza 20th Anniversary Photo Exhibition 会期:2026 年 4 月26日(日)- 7月 19日(日) 会場:ライカギャラリー東京・ライカプロフェッショナルストア東京 東京都中央区銀座 6–4-1 ライカ銀座店 2F Tel. 03-6215-7070 月曜定休 * 状況により会期・時間が変更になる場合がございます 展示写真家 エリオット・アーウィット(2006, 2009, 2015) セバスチャン・サルガド(2006) アンリ・カルティエ=ブレッソン(2007) コンスタンティン・マノス(2007) ユルゲン・シャデベルク(2008) ハービー・山口(2011, 2015) ブルース・ギルデン(2012) 川田喜久治(2013) ルネ・ブリ(2014) ロベール・ドアノー(2016) マルク・リブー(2017) 大石芳野(2021) *敬称略、展示開催順 ライカギャラリー開設50周年 50年にわたり、ライカギャラリーは世界各地で単なる展示空間を超えた存在であり続けてきました。そこは、想像力を育み、対話を生み、出会いを紡ぐ場所です。1976年にウェッツラーに最初のライカギャラリーがオープンして以来、その歩みは大陸を越えて広がり、今日では国際的なネットワークへと発展しました。「写真は人の心を動かし、視点を変える力を持つ」という確かな信念が、世界中のギャラリーを結びつけています。ライカギャラリーは視覚の芸術と写真の力を称え続けてきました。半世紀にわたり、国境を越えて文化や世代、物語を繋ぎながら、真の写真は時代を超えるものであり「見る」という行為は普遍的な言語であるという理解を深めています。 ライカカメラ社について ライカカメラ社はカメラ、レンズ、スポーツオプティクスを製造・販売するグローバルなプレミアムメーカーです。近年は成長戦略の一環として事業領域を拡大しており、モバイルイメージング(スマートフォン)の分野にも進出しています。また、高品質な眼鏡レンズと腕時計の製造も手がけるほか、自社製プロジェクターによりホームシネマ市場に参入しています。本社はドイツ・ウェッツラーにあり、ポルトガルのヴィラ・ノヴァ・デ・ファマリカンには第2工場を置いています。世界各地に独自の販売会社と約120のライカストアを構え、グローバルな販売ネットワークを構築しています。ライカは、革新技術と組み合わさった「最高水準の品質」「ドイツならではのクラフツマンシップ」「インダストリアルデザイン」の代名詞となっています。そのブランド力を活かした活動の一環として、世界各地に約30箇所のライカギャラリー設置、ライカアカデミーの開催、「ライカ・ホール・オブ・フェイム・アワード(Leica Hall of Fame Award)」や「ライカ・オスカー・バルナックアワード(LOBA)」といった国際的アワードの主催をはじめ写真文化の振興に取り組んできました。 Leica Camera Japan https://leica-camera.com (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});
「珍しくて、おもしろくて、ためになる本」があつまる期間限定書店 大日本印刷株式会社(DNP)が東京・銀座で運営するアート関連施設「メゾン・デ・ミュゼ・デュ・モンド(MMM)」*1は、「珍しくて、おもしろくて、ためになる本」をコンセプトにした「銀座七丁目書店」を2026年4月3日(金)~7月4日(土)に開店します。 「銀座七丁目書店」は、デザインの世界にあそぶ期間限定の本屋です。3回目となる今年は、世代を超えた32人のデザイナーが選ぶ「たいせつな本」の特集棚、毎週のように本と店主が入れ替わる「週替わりの本棚」、「ブックアートのショウケース」など、”珍しくて、おもしろくて、ためになる本”を展示販売します。「デザイナーの本棚」の参加者や「ブックアートのショウケース」の展示作家によるトークイベントも開催いたします。 Design by Kazunari Hattori 【「銀座七丁目書店 GINZA BOOK CLUB」の概要 】 ○会期 : 2026年4月3 日(金)~7月4日(土) ※日曜・祝日は休館 ○会場 : メゾン・デ・ミュゼ・デュ・モンド(MMM)(東京都中央区銀座7-7-4 DNP銀座アネックス) ○入館料 : 無料 ○主催 : 大日本印刷株式会社(DNP) ○企画監修+ディレクター : 櫛田 理(おさむ) ○アートディレクター : 服部一成(かずなり) ○企画進行 : 田川いちか 【デザイナーの本棚】 自宅や仕事場にそっと並ぶ、ふだんはなかなか知ることのできない「デザイナーの本棚」をのぞき見る特集棚。3冊ずつ選ばれた「たいせつな本」 に、それぞれの想いを手書きした「しおり」を添えて販売します。今年はさまざまな世代や領域から32人のデザイナーが参加します。 ■参加デザイナー32名(五十音順敬称略) 4月3日(金)-4月30日(木) 有山達也 Tatsuya Ariyama(アートディレクター/デザイナー)、石上純也 Junya Ishigami(建築家)、井上嗣也 Tsuguya Inoue(アートディレクター/グラフィックデザイナー)、加瀬透 Toru Kase(グラフィックデザイナー)、副田高行 Takayuki Soeda(アートディレクター)、中村勇吾 Yugo Nakamura(インターフェースデザイナー)、原研哉 Kenya Hara(デザイナー)、本多沙映 Sae Honda(デザイナー/アーティスト)、松田洋和 Hirokazu Matsuda(アートディレクター/グラフィックデザイナー)、安川流加 Luka Yasukawa(家具デザイナー)、吉田勝信 Katsunobu Yoshida(採集者/デザイナー/プリンター) 5月1日(金)-5月30日(土) 加納大輔 Daisuke Kano(グラフィックデザイナー)、津村耕佑 Kosuke Tsumura(ファッションデザイナー)、長嶋りかこ Rikako Nagashima(グラフィックデザイナー)、西沢立衛 Ryue Nishizawa(建築家)、畑ユリエ Yurie Hata(グラフィックデザイナー)、三澤遥 Haruka Misawa(デザイナー)、宮添浩司 Koji Miyazoe(グラフィックデザイナー/aptp books主宰)、山田悠太朗 Yutaro Yamada(画家/グラフィックデザイナー)、吉泉聡 Satoshi Yoshiizumi(TAKT PROJECT代表/デザイナー)、Rivotorto Pieces(小島沙織+島田耕希:デザイナー/アーティスト) 6月1日(月)-7月4日(土) KASA Aleksandra Kovaleva + Kei Sato / KASA(コヴァレヴァ・アレクサンドラ+佐藤敬:建築家)、小酒井祥悟 Shogo Kosakai(アートディレクター/Siun代表)、佐藤卓 Taku Satoh(グラフィックデザイナー)、サリーン・チェン Sarene Chan(アートディレクター/グラフィックデザイナー)、高山芳の Yoshino Takayama(デザイナー)、原田祐馬 Yuma Harada(デザイナー)、古谷萌 Moe Furuya(アートディレクター/イラストレーター)、松田行正 Yukimasa Matsuda(グラフィックデザイナー/著述家/牛若丸出版主宰)、松本弦人 Gento Matsumoto(グラフィックデザイナー)、矢後直規 Naonori Yago(アートディレクター)、寄藤文平 Bunpei Yorifuji(グラフィックデザイナー) 【週替わりの本棚】 本と店主が週替わりで入れ替わる企画棚。デザイナー、古書店主、雑誌編集部、出版者、古物商など、いろいろな店主がセレ クトする逸品が毎週のように登場します。 4月 3日(金)-4月11日(土) 有山達也(アートディレクター/デザイナー) 4月13日(月)-4月25日(土) ATELIER(古書店) 4月27日(月)-5月 9日(土) アイデア(デザイン誌) 5月11日(月)-5月16日(土) JAPANESE AVANT-GARDE BOOKS(古書店) 5月18日(月)-5月23日(土) POSTALCO(デザインスタジオ) 5月25日(月)-5月30日(土) TOO MUCH Magazine(出版社) 6月 1日(月)-6月13日(土) FRAGILE BOOKS(出版社) 6月15日(月)-6月20日(土) 松本弦人(グラフィックデザイナー) 6月22日(月)-6月27日(土) SAMY PRESS(出版レーベル) 6月29日(月)-7月 4日(土) 世界(古物商) 【ブックアートのショウケース】 アヌーク・ベッカーズ Booklook issue 他 アムステルダムを拠点に活動するアーティスト兼デザイナーでリサーチャーでもあるアヌーク・ベッカーズ(Anouk Beckers)。「読む」「着る」「編む」を同時に可能にした 〈Booklook issue〉など、彼女の独特な出版プロジェクトを日本ではじめて展示販売します。会期中、月替わりで3回の展示替えを予定。 飯田竜太 Filtered Silence ‒The Pedestal of Thought‒ 1981年静岡県生まれ。本や文字を素材にする彫刻家。2007年 にグラフィックデザイナーの田中義久とアーティストデュオ 「Nerhol(ネルホル)」を結成。銀座七丁目書店では、本棚をテーマに「本と本の隙間に漂う空気」を彫刻した新作〈Filtered Silence ‒The Pedestal of Thought‒〉(2024年)を特別に展示販売します。 【トークイベント】 「デザイナーの本棚」の参加者や「ブックアートのショウケース」の展示作家によるトークイベントを開催いたします。 ※お申し込み方法など詳細は、MMMのWebサイトやSNSをご確認ください。 5月 2日(土) 畑ユリエ 5月 9日(土) 西沢立衛 5月16日(土) 長嶋りかこ 5月30日(土) 吉泉聡 6月20日(土) 飯田竜太 6月27日(土) 松田行正 ○聞き手 : 櫛田 理 ・WebサイトURL → https://www.mmm-ginza.org/top.html ・SNS → https://www.mmm-ginza.org/guidance/sns.html ■「メゾン・デ・ミュゼ・デュ・モンド(MMM)」について DNPの文化活動の一環として2003年に開設し、“暮らしにアートを”をモットーに、世界のミュージアム(美術館・博物館)に関する情報提供や各館の公式グッズの展示・販売などを行っています。世界のグラフィックデザインを企画展で紹介するgggと隣接しており、その活動とも連動して、世界の気鋭のグラフィックデザイナー等に関する情報提供や関連グッズの紹介・販売も行っています。MMMは、世界のアートやデザインと暮らしとの接点を拡げていきます。 *1 MMMのWebサイトURL → https://www.mmm-ginza.org/top.html ※記載されている会社名・商品名は、各社の商標または登録商標です。 ※記載内容は発表日現在のものです。今後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});