イベント

「都市洞窟エソラゴト」は、ステーショナリー4社で行う「人類にエソラゴトを」プロジェクトのコンセプト体感の場であり、光や音に包まれながら、五感をひらき、星を見上げながら思いを巡らせることで、想像や創造の原点に立ち返る体験を提供するイベントです。 【開催期間】2026年6月20日(土)~7月13日(月) 【開催時間】10:00~18:30(最終入場枠:17:50~、1日に11回実施、各回所要時間40分) 【ご参加方法】Peatixにてお申し込みください。(事前予約制・先着順) 【申込フォーム】https://esoragoto2026v1.peatix.com/
会期:2026年7月9日(木)~7月15日(水) | 営業時間:10:30~20:30(最終日は18:00閉場) 大丸松坂屋百貨店(以下、当社)がGINZA SIX 5階で運営するアートギャラリー「Artglorieux GALLERY OF TOKYO(アールグロリュー ギャラリーオブトーキョー)」にて、「言葉のみつからない午後も」キュレーション:小原晩の展示を開催いたします。 会期:2026年7月9日(木)~7月15日(水) 営業時間:10:30~20:30(最終日は18:00閉場) 展覧会情報: https://artovilla.jp/market/exhibitions/kotobanomitsukaranaigogomo.html 本展は、ARToVILLAの人気連載「小原晩の“午後のアート、ちいさなうたげ”」から派生した企画展です。作家・小原晩ならではの繊細なまなざしを通して選ばれた作品群が集い、日々の暮らしの中にある名づけがたい感情や、言葉にならない瞬間にそっと寄り添います。 また会場では、本展のために小原晩が新たに綴ったテキストもご覧いただけます。作品とテキストが呼応し合いながら、言葉になる前の感情や、ふと立ち止まる午後の気配をそっとすくい上げます。 小原晩インタビュー:「わからなさ」は、生活から溢れだす。小原晩がアートと創作に見つけた、言葉の手前にあるもの URL:https://artovilla.jp/articles/interview_ban-obara.html 展示作家:オカヤマ ナナミ、服部恭平、古川諒子、begas オカヤマ ナナミ《object》 ミクストメディア 2026年 服部恭平《water gun》 c-type print(edition1)2024/2026年 古川諒子 《今年中にどんどん生きにくくなるのよ》 Acrylic on cotton 2026年 begas《人影》 紙、鉛筆、ペン、アクリル絵の具 2026年 ■プロフィール キュレーション 小原晩 1996年東京都生まれ。作家。2022年自費出版した『ここで唐揚げ弁当を食べないでください』が話題となり、のちに商業出版化。著書に『これが生活なのかしらん』。最新刊は小説集『風を飼う方法』。 展示作家 オカヤマ ナナミ 1999年東京都生まれ。 2022年武蔵野美術大学造形学部空間演出デザイン学科卒業。日々の生活のなかで不要になった日用品の断片や、訪れた場所で拾ったものや購入したもの、人から譲り受けたものを材料に、写真作品やオブジェ作品を発表している。 主な個展に、「meeting place」(準備中、東京、2024)など。 服部恭平 1991年大阪府茨木市生まれ。東京在住の写真家。 2018年にファッションモデルとして活動する傍ら写真を始める。2025年に服部恭平写真事務所を設立。変わりゆく日常の中で私的なイメージを切り出している。 主な個展に、「2019-2020」(BOOKMARC、東京、2020)、「Through the lens of Kyohei Hattori」(agnès b. Shibuya& KyotoBAL、東京、2024)、「気持ちね」(写場、東京、2025)など。 古川諒子 1994年兵庫県生まれ、2022年広島市立大学大学院芸術学研究科修了。イメージと言葉、絵画とタイトルの関係、名前や語順といった言語の構造を主題とする。近年ではインスタレーション、パッチワークキルト、映像、アートブックなどに取り組み、国内外で作品を発表している。 主な個展に「喫煙は数え切れない発明品」 (KATSUYA SUSUKI GALLERY、東京、2026)、「大聖堂」(gallery TOWED、東京、2025)、「名前がないもののための谷」(トタン、東京、2025)、「看荒唐的電影」 (PTT Space、台湾、2024)など。 主な作品収蔵先にヒロセコレクションなどがある。 begas 1982年沖縄県生まれ 。 平日は会社員として仕事をしながら、週末の早朝、家族が寝ている時間に制作。 コロナ禍の中、SNSで偶然見つけ参加した、ワークショップをきっかけに絵を描き始める。 主な展示に、第1回マイファイ絵画実験室展『クラムジング100D』(Laugh Out、東京、2022) 、「Emerging Artists Osaka 2024」(江之子島文化芸術創造センター、大阪、2024) 、begas個展「マーカイガ」(亀戸アートセンター、東京、2025)など。 ■展示概要 ARToVILLA主催企画 「言葉のみつからない午後も」 キュレーション:小原晩 会期:2026年7月9日(木)〜7月15日(水) 営業時間:10:30~20:30 ※最終日は18:00閉場 会場:Artglorieux GALLERY OF TOKYO 7月10日(金) 18:30~20:0 0 レセプション・トークイベント開催 (準備のため18:00~18:30一時閉場) ※混雑具合によって入場制限をさせていただく場合がございます。 東京都中央区銀座6丁目10-1 GINZA SIX 5階 https://artglorieux.jp/ 入場料:無料 協力:me and you Artglorieux GALLERY OF TOKYOについて Artglorieux GALLERY OF TOKYOは、株式会社大丸松坂屋百貨店が運営するギャラリーです。 ※詳細はHPにて順次掲載します。ご確認くださいませ。 ※イベントや展示内容は諸般の事情により変更・中止となる場合があります。 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});
大谷翔平選手の実使用サインボールやマイケル・ジョーダンのルーキーカードなど、スポーツ、映画、ポップカルチャーを彩る歴史的コレクションが銀座に集結 ヘリテージ・オークションズは、2026年7月8日(水)から7月13日(月)までの6日間、銀座三越にて一般展示会「時を超える珠玉のアイコン」展を開催いたします。 本展では、歴史を彩ってきた数々の「アイコン」を、スポーツ、映画、そしてポップカルチャーの世界から厳選してご紹介いたします。普段は目にする機会の少ない貴重なコレクションを、日本国内はもとより世界各国から集め、時代を象徴する品々や伝説的な人物ゆかりのアイテムを展示いたします。それぞれの品が持つ歴史や物語とともに、その唯一無二の魅力をご堪能いただけます。 ぜひこの特別な機会に、珠玉のコレクションを会場にてご覧ください。 ■展示品の一例 ベーブ・ルース 1933年 Goudey #53 PSA NM 7 大谷翔平 2018年 MLB投手デビュー戦 実使用・直筆サイン入りボール マイケル・ジョーダン 1986年 Fleer ルーキーカード #57 BGS Gem Mint 9.5 また、ヘリテージ・オークションズにご興味をお持ちの皆様を対象に、無料相談会も同時開催いたします。展示会期間中は、米国ダラスおよびニューヨークからスポーツ部門の専門家が来日するほか、東京事務所所属のトレーディングカード専門家も会場にて皆様をお迎えいたします。ご出品や査定、コレクションに関するご相談など、この機会にぜひお気軽にお声がけください。 なお、会場での無料査定をご希望の方は、事前予約をおすすめしております。ご希望の日時とお品物の概要を、Japan@HA.comまでご連絡ください。 ■展示会概要 ヘリテージ・オークションズ「時を超える珠玉のアイコン」展 日時 : 2026年7月8日(水)~ 7月13日(月)10:00~20:00 *7月10日(金)は全館イベント開催のため休業いたします。 *最終日は17:00までとなります。 場所 : 銀座三越 新館7階 催事物会場 〒104-8212 東京都中央区銀座4-6-16 03-3562-1111 入場料 : 無料 ■お問合せ先 : ヘリテージ・オークションズ・ジャパン メールアドレス : Japan@HA.com TEL:03-6257-1131 ヘリテージ・オークションズ(Heritage Auctions)について ヘリテージ・オークションズは、米国で設立された最大の美術品・収集品オークションハウスであり、オンライントラフィックおよび取引額において世界最高水準を誇る、世界最大の収集品オークション会社です(SimilarWebおよびHiscox Reportより)。ニューヨーク、ダラス、ビバリーヒルズ、シカゴ、パームビーチ、ロンドン、パリ、ジュネーブ、アムステルダム、ミュンヘン、香港、東京にオフィスを展開しています。 200万人以上のオンライン入札会員を擁する公式ウェブサイト「HA.com」では、700万点以上の商品の画像や詳細情報を遡って検索することが可能です。さらに、無料のオンラインアカウントをご登録いただくことで、700万点を超える落札実績をご覧いただけます。 (※メディア関係者には、写真のクレジットを明記することで複製権が付与されます。) ヘリテージは2024年に東京オフィスを開設し、オークション参加、出品、査定、輸送手配などについて、日本語でのサポートを提供しています。 本リリースやオークションに関してご質問がございましたら、お気軽にお問合せください。 お問い合わせ先:Japan@ha.com ウェブサイト:https://www.ha.com/tokyo (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});
「都市洞窟エソラゴト」は、ステーショナリー4社で行う「人類にエソラゴトを」プロジェクトのコンセプト体感の場であり、光や音に包まれながら、五感をひらき、星を見上げながら思いを巡らせることで、想像や創造の原点に立ち返る体験を提供するイベントです。 【開催期間】2026年6月20日(土)~7月13日(月) 【開催時間】10:00~18:30(最終入場枠:17:50~、1日に11回実施、各回所要時間40分) 【ご参加方法】Peatixにてお申し込みください。(事前予約制・先着順) 【申込フォーム】https://esoragoto2026v1.peatix.com/
中野幹子氏(硝子)、松村 淳氏(硝子)、渡辺ゆう子氏(硝子)、浜野まゆみ氏(陶芸)、森岡希世子氏(陶芸)によるグループ展 セイコーハウスホールでは、7月2日(木)~12日(日)の期間、盛夏に向け、涼やかな中に静かな余韻をたたえた硝子と陶の作家五人による展覧会を開催いたします。 中野幹子 「夏草」径22×高さ6.5㎝ 硝子の中野幹子氏は、身近な植物や日常の風景をモチーフにした繊細な描写を内包した器を制作します。描かれた景色は硝子の中で光とともに静かに息づくような佇まいを見せます。 松村 淳氏は、層を成す硝子の中に、どこか懐かしい情景や心象を重ねます。視線を奥へと誘うその表現は、記憶の片隅に触れるような物語性を宿しています。 渡辺ゆう子氏は、色とりどりの硝子棒・ケーンを組み合わせることで、水彩画を思わせる柔らかな色彩世界を立ち上げます。にじむような色の広がりが、穏やかな時間の流れを感じさせます。 陶芸の浜野まゆみ氏は、糸切り技法や型打ちによる成形と、古伊万里に想を得た染付と赤絵を通して、やわらかな揺らぎと豊かな表情を器に映し出します。手の痕跡を残したかたちは、親密であたたかな空気を纏います。 森岡希世子氏は、端正なフォルムと磨き上げられた肌合いによって、白やグレーの世界を静謐に表現します。形と質感が一体となったその作品は、空間に澄んだ緊張感をもたらします。 それぞれの素材と表現は、言葉を発することなく、静けさの奥でかすかに響き合い、観る者の内にかすかな気配を残していきます。 盛夏のひととき、余白に立ち上がる気配と、その後に静かに奏でられる心の余韻をお楽しみください。 【抽選販売のご案内(初日・2日目)】 作品のご購入につきましては、応募制による抽選販売とさせていただきます。ご希望の方は、下記日程にてご来場のうえ、抽選販売にご応募ください。 メール・お電話でのご応募はお受けできません。 応募日程:7月2日(木)11:00~19:00、7月3日(金)11:00~14:00 ◎混雑状況により、入場を制限させていただく場合がございます。 当選結果のご連絡:7月3日(金)15:00~17:00(当選者の方にのみ、お電話にてご連絡いたします) 〈応募・購入に関する注意事項〉 ◎各作家につき、お一人様2点までご応募いただけます。 ◎抽選によるご購入は、各作家につきお一人様1点までとさせていただきます。 ◎当選後のキャンセルはお受けいたしかねますので、あらかじめご了承ください。 〈抽選後の販売について〉 ◎応募がなかった作品につきましては、7月3日(金)17:00より会場にて販売いたします。 作品の一部は、会期中も展示させていただきます。内容をご確認のうえ、ご協力くださいますようお願い申し上げます。 お問い合わせ:和光 美術部(03)3562-2111(代表) 松村 淳 「ひとひらの風景 ―夕暮れの窓辺に佇む―」4×11.4×高さ12㎝ 渡辺ゆう子 「気配の花影」径16×高さ22㎝ 浜野まゆみ 「染付桐紋中次」径6×高さ6.5㎝ 森岡希世子 「透雲」径12.4×高さ34㎝ 撮影:野村知也 中野幹子(なかの・みきこ)略歴 東京都に生まれる 都立芸術高校 美術科 卒業 ミラノ産業美術専門学校 銅版画科 終了 Sante Pizzolステンドグラス工房 研修 富山ガラス造形研究所卒業後、横浜のガラス工房に勤務 1998年に幹工房を開始、企画展個展多数 松村 淳(まつむら・じゅん)略歴 千葉県に生まれる 多摩美術大学 美術学部工芸学科 ガラスプログラム 卒業 以降、個展・グループ展などに出展 2012~2026年 白神ガラス工房(青森県深浦町)勤務 現在、新潟県にて制作活動中 渡辺ゆう子(わたなべ・ゆうこ)略歴 埼玉県さいたま市に生まれる Penland School of Craft(アメリカ)ワークショップ参加 富山ガラス造形研究所 造形科 卒業 2005~2008年 Glass Flow 玉田ガラス工房(現:横浜あおばガラス工房)勤務 Australian National University ガラス専攻 卒業 2013年 さいたま市にてガラス工房ゆばなを開設し、制作活動を開始 浜野まゆみ(はまの・まゆみ)略歴 埼玉県川越市に生まれる 武蔵野美術大学 造形学部 日本画学科 卒業 佐賀県立有田窯業大学校 卒業 伝統工芸士 秀島和海氏、寺内信二氏に師事 2013・2015年 戸栗美術館 個展 現在、佐賀県唐津市にて制作 森岡希世子(もりおか・きよこ)略歴 石川県金沢市に生まれる Denmark国民美術学校 留学 金沢美術工芸大学 博士(芸術)学位取得 第49回日本クラフト展 日本クラフト大賞受賞 東京ドームテーブルウエア展 東京都知事賞受賞 神戸芸術工科大学 教授 九谷焼伝統工芸士(成形部門) 「硝子と陶 五人展 ―しじまに奏でる―」 2026年7月2日(木)~12日(日) 会場:セイコーハウスホール(東京都中央区銀座4-5-11 セイコーハウス 6階) お問い合わせ先:03-3562-2111(代表) 営業時間:11:00~19:00(最終日は17:00まで) 休業日:無休 入場料:無料 主催/和光 ◎和光ホールは、「セイコーハウスホール」へ名称変更しました。 セイコーグループ事業全般に関連する展示や、アーティストとの共創など、世界に向けてさまざまな発信をしてまいります。 ◎撮影をご希望の際は、営業時間外にて承ります。 営業時間および催事は予告なしに変更する場合がございます。 最新の情報は、ホームページをご覧ください。 ホームページ https://www.wako.co.jp/ インスタグラム https://www.instagram.com/wako_ginza_tokyo/ 美術専用インスタグラム https://www.instagram.com/art_wako_ginza_tokyo/ (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});
銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」は、2026年7月1日(水)~7月12日(日)の期間中、夏のセール「GINZA SIX SALE(ギンザシックス セール)」を開催します。国内外の最旬トレンドを牽引するファッションブランドから、洗練されたライフスタイルブランドまで、今シーズンを彩る注目アイテムを特別価格でご提供します。 また、一般社団法人銀座通連合会が主催する銀座の街の夏恒例イベント「ゆかたで銀ぶら」の一環で、2026年8月1日(土)屋上庭園にて、本年も盆踊り大会と銀座銘店屋台を開催します。 期間限定でGINZA SIXでは初の展開となる〈UOOYAA〉や〈UN GRAIN〉が登場。 ■2026年夏セール「GINZA SIX SALE」 【開催期間】 2026年7月1日(水)~7月12日(日) ※一部開催期間が異なる店舗がございます。 ※セール対象外の店舗・商品もございます。 参加店舗 一例 ※フロア順 [ 5F ]HYDROGEN、lucien pellat-finet、A.P.C. GOLF、CONVERSE TOKYO、ROYAL FLASH、 RING JACKET MEISTER、AKM、ATTACHMENT、SEVEN BY SEVEN GINZA、 EYESTYLE、BRIEFING GOLF、ZERO HALLIBURTON [ 4F ]JOTARO SAITO、WACOAL MAISON、TRANSIT PAR-SUCH、ASSEMBLEESTNATION、 漆器 山田平安堂、Chaos、JAPAN DENIM [ 3F ]PLAN C、Mulberry、KENZO、N˚21、alexanderwang、PIERRE HARDY [B1F]GINORI 1735、AXXZIA、VITAE [B2F]ビオセボン、OSMIC FIRST ■GINZA SIX 盆踊り×銀座銘店屋台「ゆかたで銀ぶら」 (過去実施の様子) GINZA SIX ガーデンにて盆踊りと銀座の銘店屋台を開催 【日 時】 2026年8月1日(土) 盆踊り15:30~20:00、銘店屋台14:30〜20:30 【会 場】 GINZA SIX ガーデン(屋上庭園) 【入場料】 無料 主催:一般社団法人銀座通連合会 後援:中央区/協力:全銀座会 銀座の街の夏恒例イベント「ゆかたで銀ぶら」の一環として、今年もGINZA SIX ガーデンにて盆踊り大会と銀座の銘店屋台を開催します。会場では、銀座の銘店によるお料理やお飲み物を屋台にて販売。銘店の味を一度に楽しめる貴重な機会です。日本の夏を銀座の盆踊りで満喫してください。 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});
フェイスポインターや光美顔器が試せる! 銀座ロフトは、2026年6月25日(木)~7月12日(日)の期間、「すべての技術は、実感のために」をコンセプトに、日々の習慣に自然と溶け込むセルフケアを提案する美容健康機器ブランド、「MYTREX」のPOP UPイベントを開催します。ペン型美容器「SHAPE POINTER」をはじめ、頭皮と筋肉を同時にケアできる「VIDO」、銀座ロフト初展開となる光美顔器「MiRAI ONE」などの美容機器を展開します。店頭では実際にアイテムを試せるほか、お買上げプレゼントも実施します。 <銀座ロフト【MYTREX POP UPイベント】概要> ■期間:2026年6月25日(木)~7月12日(日) ※最終日は午後7時閉場予定 ■会場:銀座ロフト2階 美と健康雑貨売場 【POP UP イベント展開アイテム】 ※価格はすべて税込み ● SHAPE POINTER 12,980円 フェイスライン周りのケアに使えるシェイプポイントヘッドと、マイクロカレントヘッドを採用。 2つのヘッドで気になる部位にアプローチし、肌を心地よくケアします。ソーラーパネル付きで充電の手間もいりません。 SHAPE POINTER ●VIDO 16,280円 頭皮を左右にゆらす横振動のモーションブラシ。頭皮を根元から動かし、吸い付くような使用感で心地よくケアでき、顔・首・肩にも使えます。 VIDO ●HEAD SPA DEEP X 23,320円 人気のヘッドスパシリーズから「イオン導入・導出※1」機能を搭載した新モデルが登場。 ボール状のアタッチメントを新採用し、頭皮だけでなく顔まわりも使用可能。 HEAD SPA DEEP X ●MiRAY ONE 79,860円 エイジングケア※2をサポートする5つの機能、ホワイトフォト、ハリフォト、ディープEMS、イオン導入※1、イオン導出※1を搭載。自宅で手軽に使えるオールインワン光美顔器。 MiRAY ONE ※1…角質層まで ※2…年齢に応じたケアのこと 【POP UPイベント期間限定、お買上げプレゼント実施】 1)「SHAPE POINTER」、「VIDO」、「HEAD SPA DEEP X」のいずれかをお買上げの方に、軽量アイマスク「Eye Air」とオリジナルポーチをプレゼント。 2)「MiRAY ONE」をご購入の方に、「SHAPE POINTER」、「オリジナルポーチ」、「コットン」をプレゼント。 ※無くなり次第終了 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});
大人のためのエンタテインメントプラネタリウム施設「コニカミノルタプラネタリアTOKYO」(東京都・有楽町)では、現在上映中の特別プログラム『イマーシブ プラネタリウム ―モネ―』を2026年7月12日(日)まで上映期間を延長することが決定しました。 印象派を代表する画家、クロード・モネ。本作は、彼が生涯描いてきた“光の移ろい”を、プラネタリウムの全天周ドームで体感する没入型プログラムです。監修はクロード・モネの研究者、安井裕雄氏。モネが何を愛し、何を見つめ、どのようにキャンバスへ光を残してきたのか。名画の数々とともに、モネの人生の歩みを解説付きでご紹介します。 モネが見た世界を描く「新次元のイマーシブ体験」 『イマーシブ プラネタリウム ―モネ―』の最大の特徴は、これまでにない“新次元の没入体験”です。 本作では世界的に人気の高い「睡蓮」の連作や《印象、日の出》をはじめとする名画の数々を、最新のAI技術による“キャンバスの外側”までの拡張表現でお届けします。ドーム全体に広がるモネの筆致、鮮やかな色彩。本来は四角い額縁の中に収まっていた世界が、壁一面に、そして頭上にまで解き放たれ、鑑賞者は文字通り“モネが見た世界”に立ち会うことになります。 会場であるプラネタリアTOKYOのDOME1は、天井から壁面まで映像に埋め尽くされる特殊なプラネタリウムです。直径15mのドーム全体を包み込むような投映により、視界全体がモネの色彩に染まる、唯一無二の没入(イマーシブ)空間を演出。 モネの世界が全身を包み込む、究極のデジタルアート体験をお楽しみください。 フォトジェニックな限定メニュー 併設のカフェ「Cafe Planetaria(カフェプラネタリア)」では、本作の上映期間限定で、モネの名画をイメージした限定メニューを販売中です。 本作を上映するDOME1では、「Cafe Planetaria(カフェプラネタリア)」で購入したメニューをお持ち込みいただけます。モネの世界に浸りながら、名画をイメージした限定メニューを楽しむ非日常のひとときをお過ごしください。 また、本編上映前は写真撮影も可能です。ドームに広がる映像を背景に、フォトジェニックなカフェメニューの撮影もお楽しみください。 睡蓮 830円(税込) 混ぜると青色から紫色へと変化する、美しい色合いが特徴の「睡蓮」のノンアルコールドリンク。 蓮の花をイメージしたエディブルフラワーをあしらい、カラータピオカやゼリーがアクセントのさっぱりとした味わいです。 モネのパンケーキ 780円(税込) 名画《日傘をさす女》をイメージし、“見て楽しい・食べておいしい”を叶えた特製パンケーキ。 バタフライピーチョコでコーティングした生地に“食べられるモネの絵画”を添え、間にはミックスベリーやホイップを挟んだ、最後まで満足感のある逸品です。 ※一時的に欠品または早期に販売終了する場合がございます。 ショップではここでしか手に入らないオリジナル商品も 併設のショップ「Gallery Planetaria」では、モネの絵画をモチーフにした商品を販売します。 本作に出てくる印象的な4つのシーンをデザインした「オリジナルマグネット」は、360度の映像体験を楽しめる『イマーシブ プラネタリウム ―モネ―』ならではのオリジナル商品です。 その他、ショップではモネの絵画からインスピレーションを得たステーショナリーなども販売しております。 ※一部商品は在庫がなくなり次第販売終了します。予めご了承ください。 『イマーシブ プラネタリウム ―モネ―』 延長上映概要 ◆日程:2026年6月1日(月)~7月12日(日) ※上映日・上映時間は公式ウェブサイトよりご確認ください。 ◆開催場所:コニカミノルタプラネタリアTOKYO(有楽町)DOME1 (東京都千代田区有楽町二丁目 5-1 有楽町マリオン 9 階) ◆上映時間:約45分 ◆料金:オンライン販売 一律2,800円(税込)/当日(窓口)販売 一律3,000円(税込) ◆チケット販売について: ①オンラインチケット販売 2026年4月24日(金)15:00より、6月1日(月)~7月12日(日)上映分のチケットを一斉販売します。 ※Starry Members(コニカミノルタプラネタリウム会員サービス)会員/非会員問わず一斉販売です。 ※各上映の15分前まで購入可能です。 ②窓口当日チケット販売 土日祝日は10時00分より、平日は10時30分より当日券を販売します。 ※オンライン販売で満席になった場合は当日券の窓口販売はございません。 ※上映開始時間に販売を終了します。混雑時はお並び頂いてもチケットをお買い求めいただけない場合がございます。 ◆公式WEBサイト・チケット購入 https://planetarium.konicaminolta.jp/program/immersive_monet/ ◆備考 ・上映中の写真、動画撮影は固くお断りいたします。 ・プログラムの性質上、小学校就学前のお客様の入場はお断りしています。 ・本作は障がい者割引を含む、各種割引/クーポンの対象外です。 ・本作はモネの絵画を中心に構成された映像作品です。星空や宇宙の解説はありません。 ・本作は全席指定席で、上映中はご自身の座席にてご鑑賞いただく作品です。 ・本作は日本語のナレーションがございます。外国語のオーディオガイドのご用意はございません。 ★監修 ■安井裕雄 氏 1969年生まれ。財団法人ひろしま美術館学芸員、岩手県立美術館専門学芸員を経て、 現在、三菱一号館美術館上席学芸員。 専門はフランス近代美術。主な担当展覧会に「モネ―睡蓮の世界」(共同監修、2001)、「シャルダン―静寂の巨匠」(2012)、「ルドン―秘密の花園」(2018)、「全員巨匠!―フィリップス・コレクション展」(2018)、「1894 Visions ルドン・ロートレック展」(2020)など多数。「ルドン―秘密の花園」では第13回西洋美術振興財団賞「学術賞」を受賞した。 主な著書に『もっと知りたいモネ―生涯と作品』『モネ作品集』(東京美術)、『ルノワールの犬と猫―印象派の動物たち』(講談社)、『図説 モネ「睡蓮」の世界』(創元社)、共著に『モネ入門―「睡蓮」を読み解く六つの話』(地中美術館)、『地中美術館』(公益財団法人福武財団)がある。 ★映像演出 ■HERE. 映像を軸に、世界のありとあらゆる空間をアップデートし、人間性を豊かにする体験をデザインするクリエイティブカンパニー。 「デジタル空間演出で 世界の景色をもっと豊かに」をミッションに掲げ、リアルな場所、空間とデジタルを掛け合わせたユニークかつイノベイティブなアイデアを世の中に提案し、デジタルアーティストによる確かな技術力で言葉や世代をこえて心地よさを共有できる「未知の空間体験」をデザインしている。 代表作は、「愛知県児童総合センターあそびラボ プロジェクションマッピング」、ミュージックビデオ「Bells of New Life / KEN ISHII」、「東京プリンスホテル“REBORN 2017”プロジェクションマッピング」、「紅白歌合戦のステージビジュアル」など。 本イベント会場であるコニカミノルタプラネタリウムでは、星空と音楽が共鳴するライブイベント 『LIVE in the DARK』やプラネタリウム作品『Songs for the Planetarium』をはじめ、多数のプロジェクトで全天周映像の演出・制作を担当。公式HP:https://here-we-are.jp/ ★コニカミノルタプラネタリアTOKYO(有楽町) ■名称 コニカミノルタプラネタリアTOKYO ■所在地 東京都千代田区有楽町二丁目5-1 有楽町マリオン9階 ■営業日 定休日なし(作品入替期間は休館) ■営業時間 10:30~21:30 ※詳細は公式ウェブサイトでご確認ください。 https://planetarium.konicaminolta.jp/planetariatokyo/ (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});
5月16日(土)~7月12日(日)延長上演が決定! コニカミノルタプラネタリアTOKYO(東京・有楽町)にて絶賛上演中の『Planetarium Concert -モネを巡るクラシック-』の開催期間を延長し、追加上演することが決定しました。 本公演は、印象派を代表する画家クロード・モネと同時代を生きたドビュッシー、ラヴェルの楽曲を中心に、弦楽四重奏の生演奏を楽しめる特別なプラネタリウムコンサートです。ドーム全体を包み込む360度映像には、モネの絵画世界──光や色彩、移ろう時間の表情──をモチーフにした映像が広がり、星空と音楽とともに作品を「鑑賞」するような、イマーシブな印象派体験をお届けします。 ■モネが生きた世界をクラシックの名曲で巡る 本公演は、モネと同時代に生きた作曲家の音楽とともにモネの生い立ちを振り返ります。幼少期の情景に思いをはせるサティの「ジムノペディ」に始まり、ドビュッシーの「亜麻色の髪の乙女」「月の光」など、誰もが知る名曲が数多く登場します。 ドームいっぱいに広がる360度の全天映像には、モネの絵画世界──光や色彩、移ろう時間の表情──をモチーフにした映像が展開され、モネの歩みが映し出されていきます。 今年はモネ没後100年の年。プラネタリウムならではの没入空間の中で映像を仰ぎ、音楽に耳を澄ませながら、モネの人生とその芸術世界に触れる濃厚なひとときをお楽しみください。 ■弦楽四重奏を堪能する非日常のプラネタリウムコンサート 本公演では2本のヴァイオリン、ヴィオラ、コントラバスから成る特別な弦楽四重奏、KokonQuartet(渡邉紘STRINGS)が演奏を担当します。 一般的な弦楽四重奏とは異なりコントラバスを起用することで、低音から高音の広い帯域が必要なピアノ曲や、音圧が必要なオーケストラ曲を本公演ならではの弦楽アレンジで再現します。星空の中に響き渡る弦楽四重奏ならではのアンサンブルをお楽しみください。 ■演奏曲 ・ジムノペディ/サティ ・亜麻色の髪の乙女/ドビュッシー ・黄色い女王 序曲/サンサーンス ・亡き王女のためのパヴァーヌ/ラヴェル ・パスピエ/ドビュッシー ・交響曲第九番 4楽章/ベートーヴェン 他、全9曲を演奏予定 ※公演日により、各楽器の演奏者が異なる場合がございます。 ▼特設サイト https://planetarium.konicaminolta.jp/program/monetclassic/?hall=planetariatokyo ●KokonQuartet(ココンカルテット) プロフィール● 渡邉紘STRINGS(Ale Art Office株式会社)主要メンバーにより構成される、2本のヴァイオリン、ヴィオラ、コントラバスによる弦楽四重奏。絵本の読み聞かせとともに演奏をする『音物語』を主催し好評を博す。 本来、弦楽四重奏の低音域はチェロによって構成されるが、本カルテットはチェロよりもさらに低い音域を持つコントラバスを起用し、より深い世界観の表現に取り組んでいる。 Kokonはドイツ語で繭を、日本語で古今を表している。 【チケット販売に関して】 販売期間:2026年4月18日(土)10時00分~各公演日の開演時刻まで 購入サイト:https://ticket.tickebo.jp/sn/monetclassic_ip2 ・2026年4月18日(土)10時00分より全公演のチケットを一斉販売します。 ・電子チケットシステム「ticket board」を通じて販売いたします。「ticket board」をご利用いただくために会員登録(無料)が必要です。 ・予定枚数に達し次第受付を終了します。 ・チケットの販売は記載のプレイガイドを通じて販売いたします。会場窓口やお電話では承っておりません。 【入場・座席に関して】 ・本公演は整理番号順の全席自由席です。 ・整理番号の若いお客様よりご入場いただきます。 ・整理番号は購入順で割り振られます。 【イベントに関する注意事項】 ・本イベントはプラネタリウムという会場の特性上、様々な制限を設けさせていただいております。「特設サイト」に記載されている注意事項を必ずご確認の上、チケット購入/来場をして下さい。 ・本イベントはプラネタリウム施設で星空、映像、音楽をお楽しみいただくイベントです。演出の都合上又は、ドームの座席配置の関係でステージ(アーティスト)が見えにくい場合がございます。 ・本イベントは時節に応じた感染症防止対策を徹底して実施いたします。 ・本公演は未就学児(小学校入学前)のお子様はご入場いただけません。 ●『Planetarium Concert -モネを巡るクラシック-』概要● 期間:2026年5月16日(土)~7月12日(日) 日程: 【5月】16日(土)、17日(日)、23日(土)、24日(日)、30日(土) 、31日(日) 【6月】6日(土)、12日(金)、13日(土)、14日(日)、20日(土)、21日(日)、26日(金)、27日(土)、28日(日) 【7月】5日(日)、11日(土)、12日(日) 時間:14時15分開演(開場は15分前) ※6月12日(金)、6月26日(金)のみ19時15分開演 ※約50分の上演時間を予定 料金:オンラインチケット 4,400円(税込) ※システム利用料が別途必要 会場:コニカミノルタプラネタリアTOKYO(DOME1) (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});
2026年5月16日(土)から再延長公演開始で100公演開催へ!! コニカミノルタプラネタリアTOKYO(有楽町)にて開催中の『Planetarium Concert -流星と映画「ハウルの動く城」の音楽-』は、ゴールデンウィークまでに予定しているアンコール公演を含む全79公演が、すべて完売しました。 連日満席となるなど、熱心なリピーターの方々をはじめ多方面から多大なる反響をいただいている本作。このたび、さらなる追加公演を望む多くの声にお応えし、2026年5月16日(土)より、通算100回公演の大記録を目指した延長公演の開催を決定しました。 ■映画「ハウルの動く城」の音楽を生演奏で 本公演は、プラネタリウムの星空とともに、映画「ハウルの動く城」の音楽をプロのクラシック奏者による生演奏で楽しむプラネタリウムコンサートです。 演奏曲は、映画「ハウルの動く城」のイメージ交響組曲/サウンドトラックに収録された名曲の数々。久石譲が描く幻想的で壮麗な旋律と、繊細で心を揺さぶるハーモニーを生演奏で忠実に再現。さらに主題歌「世界の約束」の特別演奏も行います。 演奏は、渡邉紘STRINGSより結成されたピアノカルテット“あめのした”(ピアノ、チェロ、コントラバス、サックス)が担当します。繊細なアンサンブルが、映画の印象的なシーンを音で呼び起こします。 ■360度映像+星空演出によるイマーシブ体験 プラネタリウムならではの360度に広がる全天映像と、天井を駆ける流れ星の演出が加わり、視覚と聴覚の両方から深い没入感を創出します。まるで星空の世界に入り込んだような非日常体験を、ぜひご体験ください。 ※デジタルプラネタリウムが映し出す星空の中で映画「ハウルの動く城」の音楽をお楽しみいただくコンサートです。映画本編シーンの投映(使用)はございません。 ※コニカミノルタプラネタリウム主催の企画です。本公演に関するスタジオジブリへのお問い合わせはご遠慮ください。 ■演奏曲 ・人生のメリーゴーランド-オープニング- (サウンドトラック収録曲) ・空中散歩 (サウンドトラック収録曲) ・ソフィーの明日 (イメージ交響組曲収録曲) ・ケイヴ・オブ・マインド (イメージ交響組曲収録曲) ・世界の約束~人生のメリーゴーランド-エンディング-(サウンドトラック収録曲) 他、全10曲を演奏予定 ※全曲インストゥルメンタルでの演奏となります。倍賞千恵子本人の出演はありません。 ※公演日により、各楽器の演奏者が異なる場合がございます。 作曲:久石譲ほか / 編曲:佐合庸太郎 / 演奏:あめのした ■100回公演記念の特別なデジタル来場スタンプをお届け 開催期間中に、通算100回目の公演を迎えます。延長公演が開始する5月16日(土)公演より、入場口で押印するデジタル来場スタンプのデザインを「100回記念特別デザインスタンプ」にいたします。併せてお楽しみください。 ▼特設サイト https://planetarium.konicaminolta.jp/program/shootingstar_concert/?hall=planetariatokyo ●あめのした プロフィール● 佐合庸太郎(Pf)、初鹿野雄大(Sax)、大岩直季(Vc)、渡邉紘(Cb) コニカミノルタプラネタリアTOKYOで上演された『LIVE in the COLORS -w/Piano session-』を機に渡邉紘STRINGSのメンバーを中心に結成される。 クラシックを基盤に、ジャズをはじめとした多様な音楽性をメンバーそれぞれが持ち込んだ、親しみやすく奥深い響きが今日も星空と共鳴する。 【チケット販売に関して】 販売期間:2026年4月18日(土)10時00分~各公演日の開演時刻まで 購入サイト:https://ticket.tickebo.jp/sn/shootingstar_concert_ip4 ・2026年4月18日(土)10時00分より全公演のチケットを一斉販売します。 ・電子チケットシステム「ticket board」を通じて販売いたします。「ticket board」をご利用いただくために会員登録(無料)が必要です。 ・予定枚数に達し次第受付を終了します。 ・チケットの販売は記載のプレイガイドを通じて販売いたします。会場窓口やお電話では承っておりません。 【入場・座席に関して】 ・本公演は整理番号順の全席自由席です。 ・整理番号の若いお客様よりご入場いただきます。 ・整理番号は購入順で割り振られます 【イベントに関する注意事項】 ・プラネタリウムという会場の特性上、様々な制限を設けさせていただいております。「特設サイト」に記載されている注意事項を必ずご確認の上、チケット購入/来場をして下さい。 ・プラネタリウム施設で星空、映像、音楽をお楽しみいただくイベントです。演出の都合上又は、ドームの座席配置の関係でステージ(アーティスト)が見えにくい場合がございます。 ・時節に応じた感染症防止対策を徹底して実施いたします。 ・本公演は未就学児(小学校入学前)のお子様はご入場いただけません。 ●『Planetarium Concert -流星と映画「ハウルの動く城」の音楽-』概要● 期間:2026年5月16日(土)~7月12日(日) 日程: 【5月】16日(土)、17日(日)、23日(土)、24日(日)、30日(土) 、31日(日) 【6月】5日(金)、6日(土)、7日(日)、13日(土)、14日(日)、19日(金)、20日(土)、21日(日)、27日(土)、28日(日) 【7月】4日(土)、5日(日)、11日(土)、12日(日) 時間:12時15分開演(開場は15分前) ※6月7日(日)のみ、12時15分開演と14時15分開演の2回公演 ※6月5日(金)、6月19日(金)のみ19時15分開演 ※約50分の上演時間を予定 料金:4,400円(税込) ※システム利用料が別途必要 会場:コニカミノルタプラネタリアTOKYO(DOME1) (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});