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全国から33ショップが参加。コーヒーにまつわる注目のモノ・ヒト・コトを“ブレンド”してご紹介。世界からも注目を集める、日本のコーヒーカルチャーが凝縮された8日間。 メインビジュアル 銀座三越は、2026年2月16日(月)から2月23日(月・祝)までの期間、新館7階 催物会場にて日本のコーヒーカルチャーの現在地を体感できる祭典『GINZA COFFEE FESTIVAL 2026』を初開催します。喫茶文化の名店から現代のスペシャルティロースターなど、コーヒーにまつわるスペシャリスト達が全国から33ショップ(1日限定出店を含む)集結し、ネルドリップやイタリアンエスプレッソといった職人技の実演、飲み比べ、フード&スイーツをご提供します。銀座=喫茶文化の発祥地において、日本のコーヒーカルチャーが凝縮された8日間です。 『GINZA COFFEE FESTIVAL 2026』 期間:2026年2月16日(月)〜2月23日(月・祝)[最終日午後6時終了] 会場:銀座三越 新館7階 催物会場 ※入場無料 ※飲み比べチケットの引き換え場所は新館9階 銀座テラスとなります。 ※会場混雑緩和の観点から、新館7階 催物会場を入場制限させていただく場合がございます。 詳細を見る https://www.mistore.jp/shopping/event/ginza_e/coffee_51 会場マップ (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});
銀座で出会う。全国から95産地の作り手が集結する6日間。 一般財団法人 伝統的工芸品産業振興協会(所在:東京都港区)は 2月18日から23日まで、東京銀座の「松屋銀座」にて展示販売会「第四回 全国伝統的工芸品祭 銀座名匠市」を開催します。 全国95産地の伝統的工芸品が集うこの祭典は毎年2月に東京都内で行われる恒例イベント。 日本各地の「伝統的工芸品」や「ふるさと工芸品」の展示販売に加え、熟練の作り手による技の実演やワークショップも毎日実施。さらに今回は著名人によるインスタライブや、イベント担当者と巡るガイドツアーも開催いたします。 魅力のぎっしり詰まった「銀座名匠市」にぜひ足をお運びください。 ■ 開催概要 主催: 一般財団法人 伝統的工芸品産業振興協会 会期: 2月18日(水) - 2月23日(祝・月) 午前11時 - 午後8時(最終日は午後5時閉場) ※営業日・営業時間の詳細は、松屋ウェブサイトをご覧ください。 会場: 松屋銀座 8階イベントスクエア URL: 銀座名匠市特設サイト(https://meishoichi.kougeihin.jp/) 松屋銀座ウェブサイト(https://www.matsuyaginza.com/jp/) 入場: 無料 ■銀座名匠市 出品工芸品 岩手県 秀衡塗/岩谷堂簞笥/南部鉄器 宮城県 仙台箪笥/雄勝硯/宮城伝統こけし 秋田県 川連漆器/樺細工/大館曲げわっぱ/秋田杉桶樽/秋田銀線細工 山形県 置賜紬 埼玉県 秩父銘仙/行田足袋/春日部桐簞笥 東京都 村山大島紬 /多摩織/東京染小紋/東京無地染/東京手描友禅/東京本染注染/江戸指物/江戸和竿/東京銀器/江戸からかみ/江戸節句人形/江戸木目込人形/江戸木版画/江戸べっ甲/江戸表具 神奈川県 鎌倉彫/小田原漆器/箱根寄木細工 長野県 南木曽ろくろ細工 山梨県 甲州水晶貴石細工/甲州手彫印章/甲州印伝 静岡県 駿河竹千筋細工/駿河塗下駄/掛川手織葛布/みくりや染織 愛知県 赤津焼/岡崎石工品 岐阜県 一位一刀彫/美濃和紙 三重県 伊勢形紙/伊勢の神殿 富山県 高岡漆器/井波彫刻/高岡銅器/越中和紙 石川県 牛首紬/輪島塗/山中漆器/金沢箔 福井県 若狭塗 滋賀県 信楽焼/彦根仏壇/ろくろ工芸品 京都府 西陣織/京鹿の子絞/京友禅/京小紋/京漆器/京指物/京仏壇/京仏具/京石工芸品/丹後藤布/京七宝 奈良県 奈良筆/奈良墨 和歌山県 墨・彩煙墨/棕櫚たわし・棕櫚ほうき 島根県 石見焼/松江彫/長浜人形/火の川焼 広島県 熊野筆/戸河内刳物/宮島焼 山口県 萩焼/大内塗 愛媛県 大洲和紙 福岡県 久留米絣/博多人形/八女提灯 佐賀県 伊万里・有田焼 長崎県 波佐見焼/三川内焼 鹿児島県 本場大島紬/薩摩焼/薩摩深水刃物/甲冑/薩摩つげ櫛 ※経済産業大臣指定伝統的工芸品のほか、全国各地の「ふるさと工芸品」も含みます。 ※画像はイメージとして掲載しています。実際の商品・風景とは異なる場合がございます。 ※出品工芸品・実演・体験・イベントの内容・実施日時などは、状況により変更する場合がございます。 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});
2月14日(土)~5月10日(日)期間限定公演が決定! 2026年2月14日(土)~5月10日(日)の期間限定公演として、コニカミノルタプラネタリアTOKYO(東京・有楽町)にて『Planetarium Concert -モネを巡るクラシック-』を上演いたします。 本公演は、印象派を代表する画家クロード・モネと同時代を生きたドビュッシー、ラヴェルの楽曲を中心に、弦楽四重奏の生演奏を楽しめる特別なプラネタリウムコンサートです。ドーム全体を包み込む360度映像には、モネの絵画世界──光や色彩、移ろう時間の表情──をモチーフにした映像が広がり、星空と音楽とともに作品を「鑑賞」するような、イマーシブな印象派体験をお届けします。 ■モネが生きた世界をクラシックの名曲で巡る 本公演は、モネと同時代に生きた音楽家達の曲とともにモネの生い立ちを振り返ります。幼少期を過ごした地域が近いエリック・サティの「ジムノペディ」から始まり、印象派が誕生した頃のドビュッシーの「亜麻色の髪の乙女」など、誰もが知る名曲が数多く登場します。 ドームいっぱいに広がる360度の全天映像には、モネの絵画世界──光や色彩、移ろう時間の表情──をモチーフにした映像が展開され、モネの歩みが映し出されていきます。プラネタリウムならではの没入空間の中で映像を仰ぎ、音楽に耳を澄ませながら、モネの人生とその芸術世界に触れるひとときをお楽しみください。 ■弦楽四重奏を堪能する非日常のプラネタリウムコンサート 本公演では2本のヴァイオリン、ヴィオラ、コントラバスから成る特別な弦楽四重奏、KokonQuartet(渡邉紘STRINGS)が演奏を担当します。 一般的な弦楽四重奏とは異なりコントラバスを起用することで、低音から高音の広い帯域が必要なピアノ曲や、音圧が必要なオーケストラ曲を本公演ならではの弦楽アレンジで再現します。星空の中に響き渡る弦楽四重奏ならではのアンサンブルをお楽しみください。 ■演奏曲 ・ジムノペディ/サティ ・亜麻色の髪の乙女/ドビュッシー ・亡き王女のためのパヴァーヌ/ラヴェル ・交響曲第9番「第九」第4楽章/ベートーヴェン ・月の光/ドビュッシー 他、全8曲を演奏予定 ▼特設サイト https://planetarium.konicaminolta.jp/program/monetclassic/?hall=planetariatokyo ●KokonQuartet(ココンカルテット) プロフィール● 渡邉紘STRINGS(Ale Art Office株式会社)主要メンバーにより構成される、2本のヴァイオリン、ヴィオラ、コントラバスによる弦楽四重奏。絵本の読み聞かせとともに演奏をする『音物語』を主催し好評を博す。 本来、弦楽四重奏の低音域はチェロによって構成されるが、本カルテットはチェロよりもさらに低い音域を持つコントラバスを起用し、より深い世界観の表現に取り組んでいる。 Kokonはドイツ語で繭を、日本語で古今を表している。 【チケット販売に関して】 販売期間:2026年1月17日(土)10時00分~各公演日の開演時刻まで 購入サイト:https://ticket.tickebo.jp/sn/monetclassic_ip ・2026年1月17日(土)10時00分より全公演のチケットを一斉販売します。 ・電子チケットシステム「ticket board」を通じて販売いたします。「ticket board」をご利用いただくために会員登録(無料)が必要です。 ・予定枚数に達し次第受付を終了します。 ・チケットの販売は記載のプレイガイドを通じて販売いたします。会場窓口やお電話では承っておりません。 【入場・座席に関して】 ・本公演は整理番号順の全席自由席です。 ・整理番号の若いお客様よりご入場いただきます。 ・整理番号は購入順で割り振られます。 【イベントに関する注意事項】 ・本イベントはプラネタリウムという会場の特性上、様々な制限を設けさせていただいております。「特設サイト」に記載されている注意事項を必ずご確認の上、チケット購入/来場をして下さい。 ・本イベントはプラネタリウム施設で星空、映像、音楽をお楽しみいただくイベントです。演出の都合上又は、ドームの座席配置の関係でステージ(アーティスト)が見えにくい場合がございます。 ・本イベントは時節に応じた感染症防止対策を徹底して実施いたします。 ・本公演は未就学児(小学校入学前)のお子様はご入場いただけません。 ●『【期間限定公演】Planetarium Concert -モネを巡るクラシック-』概要● 期間:2026年2月14日(土)~5月10日(日) 日程: 【2月】14日(土)、15日(日)、22日(日)、23日(月祝)、28日(土) 【3月】1日(日)、7日(土)、8日(日)、14日(土)、15日(日)、20日(金祝)、21日(土)、 22日(日)、28日(土)、29日(日) 【4月】4日(土)、5日(日)、11日(土)、12日(日)、18日(土)、19日(日)、25日(土)、 26日(日)、29日(水祝) 【5月】2日(土)、3日(日祝)、4日(月祝)、5日(火祝)、6日(水休)、7日(木)、9日(土)、10日(日) 時間:14時15分開演(開場は15分前) ※3月29日(日)は12時15分と14時15分の2回公演、5月7日(木)のみ19時15分開演 ※約50分の上演時間を予定 料金:オンラインチケット 4,400円(税込) ※システム利用料が別途必要 会場:コニカミノルタプラネタリアTOKYO(DOME1) (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});
2026年2月14日(土)からアンコール公演実施!! コニカミノルタプラネタリアTOKYO(東京・有楽町)にて開催する『Planetarium Concert -流星と映画「ハウルの動く城」の音楽-』は、これまで44公演開催されました。その全てのチケットが完売し、多くのお客様からご好評をいただきました。これを受け、2026年2月14日(土)よりアンコール公演の開催を決定いたしました。 ■映画「ハウルの動く城」の音楽を生演奏で 本公演は、プラネタリウムの星空とともに、映画「ハウルの動く城」の音楽をプロのクラシック奏者による生演奏で楽しむプラネタリウムコンサートです。 演奏曲は、映画「ハウルの動く城」のイメージ交響組曲/サウンドトラックに収録された名曲の数々。久石譲が描く幻想的で壮麗な旋律と、繊細で心を揺さぶるハーモニーを生演奏で忠実に再現。さらに主題歌「世界の約束」の特別演奏も行います。 演奏は、渡邉紘STRINGSより結成されたピアノカルテット“あめのした”(ピアノ、チェロ、コントラバス、サックス)が担当します。繊細なアンサンブルが、映画の印象的なシーンを音で呼び起こします。 ■360度映像+星空演出によるイマーシブ体験 プラネタリウムならではの360度に広がる全天映像と、天井を駆ける流れ星の演出が加わり、視覚と聴覚の両方から深い没入感を創出します。まるで星空の世界に入り込んだような非日常体験を、ぜひご体験ください。 ※デジタルプラネタリウムが映し出す星空の中で映画「ハウルの動く城」の音楽をお楽しみいただくコンサートです。映画本編シーンの投映(使用)はございません。 ※コニカミノルタプラネタリウム主催の企画です。本公演に関するスタジオジブリへのお問い合わせはご遠慮ください。 ■演奏曲 ・人生のメリーゴーランド-オープニング- (サウンドトラック収録曲) ・空中散歩 (サウンドトラック収録曲) ・ソフィーの明日 (イメージ交響組曲収録曲) ・ケイヴ・オブ・マインド (イメージ交響組曲収録曲) ・世界の約束~人生のメリーゴーランド-エンディング-(サウンドトラック収録曲) 他、全10曲を演奏予定 ※全曲インストゥルメンタルでの演奏となります。倍賞千恵子本人の出演はありません。 作曲:久石譲ほか / 編曲:佐合庸太郎 / 演奏:あめのした ▼特設サイト https://planetarium.konicaminolta.jp/program/shootingstar_concert/?hall=planetariatokyo ●あめのした プロフィール● 佐合庸太郎(Pf)、初鹿野雄大(Sax)、大岩直季(Vc)、渡邉紘(Cb) コニカミノルタプラネタリアTOKYOで上演された『LIVE in the COLORS -w/Piano session-』を機に渡邉紘STRINGSのメンバーを中心に結成される。 クラシックを基盤に、ジャズをはじめとした多様な音楽性をメンバーそれぞれが持ち込んだ、親しみやすく奥深い響きが今日も星空と共鳴する。 【チケット販売に関して】 販売期間:2026年1月24日(土)10時00分~各公演日の開演時刻まで 購入サイト:https://ticket.tickebo.jp/sn/shootingstar_concert_ip3 ・2026年1月24日(土)10時00分より全公演のチケットを一斉販売します。 ・電子チケットシステム「ticket board」を通じて販売いたします。「ticket board」をご利用いただくために会員登録(無料)が必要です。 ・予定枚数に達し次第受付を終了します。 ・チケットの販売は記載のプレイガイドを通じて販売いたします。会場窓口やお電話では承っておりません。 【入場・座席に関して】 ・本公演は整理番号順の全席自由席です。 ・整理番号の若いお客様よりご入場いただきます。 ・整理番号は購入順で割り振られます。 【イベントに関する注意事項】 ・本イベントはプラネタリウムという会場の特性上、様々な制限を設けさせていただいております。「特設サイト」に記載されている注意事項を必ずご確認の上、チケット購入/来場をして下さい。 ・本イベントはプラネタリウム施設で星空、映像、音楽をお楽しみいただくイベントです。演出の都合上又は、ドームの座席配置の関係でステージ(アーティスト)が見えにくい場合がございます。 ・本イベントは時節に応じた感染症防止対策を徹底して実施いたします。 ・本公演は未就学児(小学校入学前)のお子様はご入場いただけません。 【アンコール公演】『Planetarium Concert -流星と映画「ハウルの動く城」の音楽-』概要 期間:2026年2月14日(土)~5月10日(日) 日程: 【2月】14日(土)、15日(日)、21日(土)、22日(日)、23日(月祝)、28日(土) 【3月】1日(日)、7日(土)、8日(日)、14日(土)、15日(日)、20日(金祝)、21日(土)、 22日(日)、28日(土) 【4月】4日(土)、5日(日)、11日(土)、12日(日)、18日(土)、19日(日)、25日(土)、 26日(日)、29日(水祝) 【5月】2日(土)、3日(日祝)、4日(月祝)、5日(火祝)、6日(水休)、8日(金)、9日(土)、10日(日) 時間:12時15分開演(開場は15分前) ※3月14日(土)、4月26日(日)、5月5日(火祝)は12時15分と14時15分の2回公演 ※3月20日(金)、5月8日(金)のみ16時15分開演 ※約50分の上演時間を予定 料金:オンラインチケット 4,400円(税込) ※システム利用料が別途必要 会場:コニカミノルタプラネタリアTOKYO(DOME1) (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});
若手アーティスト6名によるグループ展 ※掲載作品は各作家の過去の参考作品も含みます。本展では新作も展示予定です。 ポーラ ミュージアム アネックス(東京・中央区銀座)では、「ポーラ ミュージアム アネックス展 2026」を2026年2月13日(金)から4月19日(日)の会期で、前後期に分けて開催します。 「ポーラ ミュージアム アネックス展」は、公益財団法人ポーラ美術振興財団の助成事業の1つである若手芸術家の在外研修に対する助成において、過去に研修を修了されたアーティストを紹介する企画で、研修の成果を発表するとともに、アーティストに今後の制作活動につなげていただきたいという趣旨から毎年開催しています。 今回、前期展「文様のその先」では、中平美紗子・林樹里・松延総司による、素材や技法、空間といった異なる領域に向き合う表現に目を向けながら、「文様」を単なる装飾としてではなく、繰り返し・痕跡・抽象、といった思考のかたちを映し出すものとして捉え直します。そうした視点から現代の文脈においてあらためて編み直される、文様の現在を提示します。 後期展「存在の境界」では、ウチダリナ・黒田恵枝・敷地理が、人間存在の根源に横たわる「生と死」という問いを起点に、工芸、造形、身体表現といった多様な表現の場を行き交いながら、その複層的な在り方を探っていきます。アーティストそれぞれの実践を通して、存在の不確かさや、境界の揺らぎを静かに浮かび上がらせ、現代美術における死生観の諸相へと観る者を導きます。 展覧会では、若手アーティストたちに発表の場を提供することで、より活発な制作活動を支援するとともに、現代アートの普及を目指します。 ※若手芸術家の在外研修に対する助成事業とは、40歳未満のアーティストを対象に海外での研修を援助し、更に活発な創作活動を奨励しようとするものです。 ∥ 展覧会概要 ∥ 【前期】 タイトル:文様のその先 会期:2026年2月13日(金) – 3月15日(日) *会期中無休 参加作家:中平美紗子・林樹里・松延総司 【後期】 タイトル:存在の境界 会期:2026年3月20日(金) – 4月19日(日) *会期中無休 参加作家:ウチダリナ・黒田恵枝・敷地理 【前後期共通】 主 催:公益財団法人ポーラ美術振興財団 https://www.pola-art-foundation.jp/ 会 場:ポーラ ミュージアム アネックス(〒104-0061 中央区銀座1-7-7 ポーラ銀座ビル3階) 時 間:11:00 - 19:00 (入場は18:30まで) 入場料:無料 作家プロフィール ※掲載作品は各作家の過去の参考作品も含みます。本展では新作も展示予定です。 【前期】 中平美紗子 Misako NAKAHIRA https://misakonakahira.com 中平 美紗子「Crossing」2022 ウール、ラミー 1640×2100×15mm 1992 高知県生まれ 2015 京都造形芸術大学(現: 京都芸術大学) 芸術学部 美術工芸学科 染織テキスタイルコース 卒業 2017 京都造形芸術大学大学院(現: 京都芸術大学大学院) 芸術研究科 芸術専攻 修士課程 総合造形領域 修了 2023-24 公益財団法人ポーラ美術振興財団在外研修員(オーストラリア) <主な展覧会> 2025 「Weave a Tale」個展 OXH GALLERY(アメリカ) 「Field Notes: An Art Survey」browngrotta arts (アメリカ) 2024 「INTERACTION」個展 RUBICON ARI Art Gallery(オーストラリア) 2023 「Line/Loop/Line」Australian Tapestry Workshop(オーストラリア) 「Dialogue -交差する縞-」個展 Reiwart 1F SmartLounge(東京) 2022 「LES TRAMES DU POSSIBLE」Amelie Maison d’ art GALERIE SÉGUIER(フランス) 「Crossing」個展 ONE AND ONLY Gallery approach(京都) 2021 「Shima」個展 GALLERYGALLERY(京都) 2018 「The Intuitive Thread」The Japan Foundation(オーストラリア) <受賞> 2025 The British Tapestry Group 20th Anniversary Exhibition Awards (イギリス) 2024 Kate Derum International Tapestry Awards ハイコメンデーション賞 (オーストラリア) Petite Miniature Textiles Awards 2024(オーストラリア) 2023 Australian Tapestry Workshop Artist In Residence 選出(オーストラリア) 2019 Kyoto Art for Tomorrow 2019 -京都府新鋭選抜展- アンスティチュ・フランセ関西賞(京都) 林樹里 Julie HAYASHI https://www.juliehayashi.com/ 林樹里「地つたひ虚空にあそぶ」 2025 雲肌麻紙、金箔、墨、岩絵具 1400×2800×30mm 1989 大阪府生まれ 2013 東京藝術大学 美術学部 芸術学科 卒業 2015 東京藝術大学大学院 保存修復日本画 修士課程 修了 2018 東京藝術大学大学院 保存修復日本画 博士課程 修了 博士号(文化財)取得 東京藝術大学大学院 専門研究員 2019 東京藝術大学 COI拠点 特任助手 2023 公益財団法人ポーラ美術振興財団在外研修員(ロンドン) <主な展覧会> 2025 「うつろの疏水をながめたとき」YUKIKO MIZUTANI(東京)、 「風声」建仁寺塔頭 霊源院(京都) 2024 「noise in the shadow」個展, Fitzrovia gallery(ロンドン) 2023 「Art selection 林 樹里 展」日本橋三越(東京) 「bruit dans l’ombre」個展, Galerie Du Forez(パリ) <受賞> 2020 公益財団法人吉野石膏美術振興財団「若手日本画家に対する展覧会助成」 2019 「SICF 2019」(表参道 Spiral) 入選、「アートオリンピア2019」(東京都美術館)佳作 2018 公益財団法人芳泉文化財団 研究助成、文部科学省 科学研究費 助成(~2019) 「たらしこみの実証的研究」 「有芽の会」(池袋西武アートフォーラム)日本更生保護女性連盟会長賞 2016 公益財団法人芳泉文化財団 研究助成(~2017): 「 たらしこみの研究―尾形 光琳筆『四季草花図巻』の模写を通して」 2015 再興院展 入選(~2019) 2014 公益財団法人芳泉文化財団 研究助成(~2017): 尾形光琳筆「槇楓図屏風」 (東京藝術大学大学美術館蔵)現状模写・装潢 松延総司 Soshi MATSUNOBE https://matsunobe.net 松延総司「Pattern of Dark #1, #2 (Light and Shade)」 2019 壁紙にインクジェットプリント、ラインテープ 2700×2700mm 1988 熊本県生まれ。 2008 京都嵯峨芸術大学短期大学部 卒業 2023 公益財団法人ポーラ美術振興財団在外研修員(フランス) <主な展覧会> 2025 「歴史は繰り返さないが、韻を踏む: Chronicle Vol. 3」 Up & Coming(東京) 「私の石」 私立大室美術館(三重) 2024 「家具と抽出し」 A-LAB(兵庫) 「Woven Knot」 Gallery Chosun(ソウル/韓国) 「Dialogues」 東京日仏学院(東京) 2024 「not a house」 MBL Architectes、パリ 「VOCA展2024 現代美術の展望」 上野の森美術館(東京) 2022 「石と植物」 滋賀県立美術館(滋賀) 2021 「Soft territory かかわりのあわい」 滋賀県立美術館(滋賀) 「Ende Neu」 KINDL – Centre for Contemporary Art(ベルリン) <受賞> 2022 さっぽろ天神山アートスタジオ International Open Call AIR Program 2022-2023 採択 2020 Artist in residence program in Paris (京都芸術センター、ヴィラ九条山、千島財団)2020-2021 採択 2020 平和堂財団芸術奨励賞 【後期】 ウチダリナ Lina UCHIDA https://linauchida.com/ ウチダリナ「Ghost」 2022 和紙、のり サイズ可変 Photo: Shintaro Yamanaka (Qsyum!) 1990 東京都生まれ千葉育ち 2013 東京藝術大学美術学部デザイン科卒業 2016 東京藝術大学大学院美術研究科工芸専攻染織研究領域 修了 2020 公益財団法人ポーラ美術振興財団研修員(中国) <主な展覧会> 2025 「INSECTS×SIMOSE̶昆虫アートの現在地」下瀬美術館(広島) 2024 「Homo Faber 2024「 The Journey of Life」」 Fondazione Giorgio Cini(イタリア) 「VOCA展2024」上野の森美術館(東京) 2022 「高松コンテンポラリーアート・アニュアル vol.10 ここに境界線はない。/?」 高松市美館(香川) 2018 「Thrill of Deception」Kunsthalle München(ドイツ) <受賞> 2019 PARADISE AIR MATSUDO AWARTD 2013 東京藝術大学卒業作品展買い上げ賞 黒田恵枝 Yoshie KURODA https://www.yoshie-kuroda.com/ 黒田恵枝「Story Of You」 2024 使われなくなった衣類・靴、使われなくなったカーテン、壊れた時計、糸、綿、木材、電動モーター サイズ可変 1987 福岡県生まれ 2010 多摩美術大学美術学部情報デザイン学科情報芸術コース卒業 2020 九州芸文館と釡山文化財団国際交換レジデンスプログラム(韓国) 2022 アーティスト・イン・レジデンスプログラム台北2021(台湾) 2023-2024 公益財団法人ポーラ美術振興財団在外研修員(ドイツ) <主な展覧会> 2025 「Blooming」/ ISETAN Gallery(東京) 「Symbiosis」/ YOD TOKYO(東京) 2024 「生生流転」/ Gallery CONTAINER(福岡) 2023 「無常」/ YOD TOKYO(東京) 2022 「Home」/ Treasure Hill Artist Village(台北 /台湾) 2020 「Current Location」/ Hongti Art Center (釡山 / 韓国) <受賞> 2025 第28回岡本太郎現代芸術賞 入選 2019 六甲ミーツ・アート 芸術散歩 2019 奨励賞 Brillia ART AWARD 2019 入選 2017 SICF18 審査委員栗栖良依賞 敷地理 Osamu SHIKICHI https://linktr.ee/osamu_shikichi 敷地理「burning dots」 2024 ヴィデオインスタレーション サイズ可変 photo by Osamu Shikichi 1994 埼玉県生まれ 2018 武蔵野美術大学彫刻学科 卒業 2023 公益財団法人ポーラ美術振興財団在外研修員(ベルギー) 2024 P.A.R.T.S. (Performing Arts Research and Training Studio) Master of Dance 修士課程修了(ベルギー) アーティスト・イン・レジデンス「Gasworks」(イギリス) <主な展覧会> 2025 「when the eyes lick images」Space n.n. @Various Others | Munich contemporary art festival 2025(ミュンヘン) 「複数形の身体」Tokyo Arts and Space(東京) 2023 「Diusion of Nature 土と夢」GASBON METABOLISM(山形) 2022 「わたしの穴 美術の穴|地底人とミラーレス・ミラー」gallery αM(東京) 2021 「ama phantom」BankArt1929 KAIKO(横浜) <受賞> 2024 アーツコミッション横浜 アーティスト・フェロー 2024 2023 FORBES JAPAN 30 UNDER 30 2023 2022 千島財団 スペース助成 2020 Contemporary Art Foundation Award 2020(“blooming dots”) 若手振付家の為のフランス大使館賞(横浜ダンスコレクション2020 コンペティションⅠ) (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});
ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg、東京・銀座)で2026年2月12日~3月26日 公益財団法人DNP文化振興財団は、ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg、東京・銀座)で2026年2月12日(木)~3月26日(木)に、「ポーランドの巨匠 ヤン・レニツァ ポスター、アニメーション、イラストレーション、舞台」展を開催します。 企画展ポスター Design: Yoshihisa Shirai 【「ポーランドの巨匠 ヤン・レニツァ ポスター、アニメーション、イラストレーション、舞台」展について】 斬新な表現で国際的に高い評価を受け、“ポーランド派”と謳われたポーランドのポスター芸術。第二次世界大戦後の共産主義体制下、1950年代中期から社会主義リアリズムに縛られることなく、映画とともに、新世代のアーティストによる自由な表現が推し進められる中、ロマン・チェシレヴィチやヘンリク・トマシェフスキらとともに頭角を現したのがヤン・レニツァです。 ヤン・レニツァは、栄えある第1回ワルシャワ国際ポスタービエンナーレ(1966年)で金賞を受賞し、日本でもその名を轟かせる存在となりました。視覚的表現の大胆さの中にのぞかせるユーモアが、独特の世界観を創り出しています。 生涯にわたり数多く創作し続けた映画や演劇のポスターがよく知られるところですが、同時に意欲的に取り組んできたのがアニメーション制作です。フレーム数をあえて制約することでコラージュ的な画面がさらに独創的な舞台となり、その中をちょっと毒のあるキャラクターがコミカルに動き回る、なんともシュールで摩訶不思議な世界。ヤン・レニツァはアニメーション作家としても金字塔を立てました。 本展ではこれらポスターとアニメーションフィルムのアートワークほか、特に活動初期に多く手掛けていた雑誌挿絵としての風刺画や、舞台デザインやキャラクターの原画など、これまであまり紹介されてこなかったヤン・レニツァの創作もあわせて紹介します。生まれ故郷ポズナンの国立美術館のアーカイブから選りすぐりのレニツァ作品が、東京のgggで舞い踊ります。 開催概要 会期 : 2026年2月12日(木)~3月26日(木) 11:00~19:00 会場 : ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)(東京都中央区銀座7-7-2 DNP銀座ビル) 休館日 : 日曜日・祝日 入館料 : 無料 協力 : ポズナン国立美術館、ポーランド広報文化センター ■関連出版物『gggBooks 143 ヤン・レニツァ』(2026年2月12日発行) ・序文:アンナ・グラボフスカ=コンヴェント(ポズナン国立美術館ポスター&グラフィックデザインギャラリー部門学芸員) ・発行 : 公益財団法人DNP文化振興財団 ■ヤン・レニツァについて(Jan Lenica、1928~2001) ポスター/グラフィック作家、アニメーションフィルム監督、製図工、舞台デザイナー、イラストレーター。1928年1月4日ポーランド・ポズナン生まれ。ワルシャワ工科大学建築学科卒。1945年よりポーランドの新聞で風刺画が掲載されるようになり、1950年には映画と舞台のための最初のポスター作品を制作。本の挿絵や絵本、ポスター理論等の論文執筆、舞台デザインでも活躍。1957年にアニメーションフィルムの創作を始める。1954~56年ワルシャワ・アカデミー・オブ・ファインアーツでヘンリク・トマシェフスキのアシスタント。1963年ポーランドを離れパリに移り住む。1974年アメリカのハーバード大学で教鞭をとる。1979~85年ドイツのカッセル芸術大学でアニメーションフィルム学部長、1986~94年ベルリン芸術大学教授。1986年よりベルリン在住、2001年10月5日永眠。 01:アルバン・ベルク作「ヴォツェク」/オペラポスター/1964, 1965初版印刷 02:ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト作「ドン・ジョヴァンニ」/オペラポスター/1976 03:ヤン・レニツァ展 ハンブルク美術工芸博物館/展覧会ポスター/1991 04:ヤン・レニツァ(『文化ニュース』38号)/ドローイング/1996 05:頭のお掃除/風刺画/1957 06:ラビリント:飛ぶ人/アニメーション映画のためのアートワーク/1962 07:ヤン・レニツァ Collection of National Museum in Poznań and Private collection, deposit in the National Museum in Poznań ©ADAGP, Paris & JASPAR, Tokyo, 2026 G4080 ※記載されている会社名・商品名は、各社の商標または登録商標です。 ※今後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});
クチコミ
リラックス効果・アンチエイジング効果が時短で実感できるのでおすすめです!お肌がもちもちになり、浮腫みも取れたのでまた行きたいです^_^
2022.08.23
投稿者:Mami
大野海苔の、味付け海苔だけでなく、焼き海苔も扱っていただけると嬉しいです。 こどもも大好きでふたつとも取り寄せてます。
2022.06.11
投稿者:ゆか
先日はじめてイートインコーナーでランチに汁無し坦々麺をいただきました。 食べ方も正直分からず注文しましたが、店内に説明書きがあり、美味しくいただけました。 山椒好きなので好みで調整出来るのも良いですね。最後の〆の追い飯がまたたまりません。 また気軽に食べに行きたいと思います。ごちそうさまでした!
2019.07.26
投稿者:ちょこ
SNSで色んな方が紹介していて、ずっと気になっていたソニックフィットを受けに行かせて頂きました。 痛みも全然無く逆にウトウトしてしまう位気持ち良かったです。 痛みがホントに無かったので、効果が出るのか心配しちゃいましたが なんだか、目がパッチリなってホウレイ線が薄くなった気がします。 また、来月も予約しちゃいました。 ヒアルロン酸をするか迷っていましたが、ソニックフィットで充分満足できたので しばらくは、お世話になりたいと思います。
2019.07.25
投稿者:かんちゃみ
ナツメは富山県が産地とききましたが、交通会館のショップで買えますか❔
2018.03.21
投稿者:butanohana787
タイミングがいいと本当の揚げたてが食べられる。今回はプレーンだったので今度は黒糖を食べたい。
2018.01.25
投稿者:J
クーポン
2020/02/21
キープGINZA ℃RYO
特集